| 2007年04月29日(日):会わなきゃよかった |
10年ぶりに、専門学校時代の同級生に会った。
彼は、12年前にコーヒーに告白してきた。 しかし、コーヒーはどう逆さに考えても彼を友達以上の存在として見ることができなかった。 その日、コーヒーは彼の告白をはっきりと断った。
しかし、会ったことで再燃したのか、彼は当時のままのうっとうしさをコーヒーの目の前に再現してくれた。 mixiにも招待してくれと言われた。 無理。 このままフェードアウトの予感。
好かれたい人に好かれず、好かれたくない人から好かれるこの体質は、どうにかならないものか。 |
|