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Das Versprechen


2007/9以前の「警告」つき日記を無視して読まれた場合、またはクリックしたりした場合の責任は、一切追いかねます。まずは、サイトのご注意からお読みになることを強くお勧めいたします。

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2006年10月23日(月) かわいい女の子�◆矛拗陲△蝓�10月29日記す〕

警告!!



「紳士・淑女の集う、某完全会員制のお店」にて。

精神的にお子様な方は読まずにこのままお帰りください。

ちょいと大人の世界のお話だよー。

オッケーな方のみ、スクロールダウンしてどうぞ。

↓





























例の彼女(10月18日の日記「かわいい女の子〔警告あり/10月26日記す〕をご参照くだされ)と、2度目に会った。

オーナーに電話で急遽呼ばれて、

「あの子がまた来たいって言ってるからさ〜」

と。。。。


まったくもう。
ここまで来ると、私ゃ、完全に従業員扱いだよ!!

ま、とりあえず、お店に行ってみた。




ところが。今日の店内の顔ぶれ。
これが彼女にとって、つらかったようだ。
周囲も察してくれたらよかったのにな…。
まったくもー。
雰囲気読めよ・・・・。


私と彼女(仮にCちゃん)はボックス席で。
他のご一行は、別の壁の後ろの席で。

だが。
壁の向こうから、やたらとはしゃぎ声が聞こえる。


Cちゃんは、極度の人見知りな子。
だめだな…。
知らない人が数人いるだけで、緊張しちゃって、
体に力が入っちゃってる。




そう感じながらも。

「泣かせてやろう、ほととぎす」(笑)

声をかけながら。
じょじょに力を抜かせ、
安心させて、周囲の声も気にならなくしてやる暗示をかけてやる。

「何も考えなくていいから」
「頭をからっぽにして」
「全部吐き出してしまえ」
「etc....」


そして。
Cちゃんはさめざめと泣き、、、、、
その後、ほぼ正気に戻ったとこで、な〜んとなく流れで、軽く「脇さらし」で縛ってみたりもしてたところ…。


「みゅーずさんに(店内ではもちろん、別名使ってるけどね)、本気でいじめて欲しい。お店の中じゃ、色々ルールもあるし…。だから、一度でもいいから…。
こないだからね、ふと時々、あーいじめて欲しいなって思うことがよくあるんだ」
と、こっそり言われた。


告白されちゃったよ・・・・・。


これはね。
オーナーもさすがに計算外だったらしい。
みゅーずが男も女もいじめるやつだってのは、オーナーも知ってるし、みゅーずの周囲の誰もが知ってることなんだけど。


逆に、Cちゃんがみゅーずにはまるとは、まさか思ってなかったらしいのよ。
まぁ、そりゃそーだわな。


オーナーとみゅーずは、もう色々困ったことがあったりしたら、相談しあえる関係だし、当然秘密も守るしっかりした友人関係なので、Cちゃんが帰宅後、
みゅーずとオーナーの二人で相談の運び、とあいなった。


結論:
まぁ、しばらく様子を見よう。
すぐに決めてしまわなくてもいいじゃないの。


Cちゃんが男なら問題ないのよ。
みゅーずが何人男を食おうが、どこからも文句はでない。
^^;
けど、店側の人間(もう、みゅーずも店側の人間として、多くの人に見られてるからな〜)が、女の子のお客さんであるCちゃんと…。
というのは、ちょっと問題ありだから。

オーナー「どうだよ、おまえは」
みゅーず「そりゃ本音はさ、、、、行きたいよ。かわいいしね、いい子だもん。
けど、色々考えたら、”じゃー、やろー”って訳にはいかないのもわかるさ」
オーナー「だろうな。俺もまさかあの子が女にはまるとは思ってなかったからな。
少し考えよう。俺も気にかけとくから。
やっぱりこういう世界じゃ、性別って関係ないんだなぁ…。
話しにはよく聞いてたが、同性同士の実例目のあたりにしたのは、俺もはじめてだからなぁ」





はー。
やりて・・・(殴!)




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