ふと振り返ると見たくない場面や思い出すたび握りこぶしから血とも汗ともつかないものが滴り落ちそうなそんな事もあったけどそんな時もどんな時も俺は俺であったので繰り返される嵐の中後悔は案外出来ないもんだと目を細めて思いました