どこか遠い日々の果てに 未来がある 今も確かにあるのに 遠くて不安になる でもあきらめない限り 求めたものは少しづつ形を変えて 近づいてくる いつか必ず行ける 遠い日々の果てに 伸ばした手を取れるような取られるような 君の あるべき場所へ