鳥にも砂にも雨にも国なんてない好きな時に好きな場所へ舞い落りるあなたとわたしの間にある境界線を笑って越えて行く決して捉えられない程高く今にも触れられそうに低く誰かの決めた限界に縛られるわたしたちを嘲笑うように超えて行け