君が酒を飲まないのならば一緒に遊んであげると言われた日は浅いけれど友達だと思った人からね彼はボケ専門だけれどボケをしている人だと僕は知っていた他愛もないメール交信と会話の中からそれを感じたからとても僕に力を与えてくれたとてもいい友達だと思う僕は酒を飲まなくても世間に順応できるようになりたい