東京へ来てから、随分お世話になっている女性がおります。 1年間、閉鎖していた場所が明日、リニューアルオープンする為 その女性(含め12人)が袴姿でお祝いをするのであーる。 ので、私は彼女のお世話役をさせて頂くことになりました。
いつもお世話になりっぱなしだから 「私を使って下さい!!」位の勢いで引き受けました。
15:00集合ってことで会社を早退。 家までつっぱしって服を詰め込み、お昼ゴハンをがっつき 自転車飛ばしてヨレヨレと集合場所へ到着。
皆、礼服(黒服)で登場。 ジーンズにスニーカーな私も礼服に着替えてみましたが 私ってば礼服にスニーカー。靴忘れたー。
カッコ悪っ..._| ̄|○
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久しぶりに神楽を見た。 やっぱり神楽いいなぁ。 昔は女女している舞いが嫌でヨサコイ派だったけど 今は神楽が踊りたいなぁと思う。 神楽いーなー。
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夜中にタバコを吸っていると、短髪ヘアーのおばさんが入ってきた。 話していると神楽の先生と知り合いだとのこと。 なんたること! 『神楽を踊りたい』と急に芽生えた熱い思いを 短髪ヘアーのおばさんに訴えること10分。 あまりのアピールに、おばさんは先生に伝えてくれることを約束してくれた。 ラッキー★
しかし心配なことが2つ。 �ゝ扮貅爾�暗闇で、お互いにほぼ顔が見えてない。 �△�互い化粧をとっているので翌朝、誰だったか分からないのではなかろーか。
終わってる..._| ̄|○
しかし明朝、おばさんは暗闇&素顔&メガネだった私という条件にも関わらず 声をかけてくれた。無事に覚えててくれたよーだ。 私だってそりゃぁ、もちろん!もちろん!!もちろん!!!
...うにゃうにゃうにゃ
おばさん曰く、先生に伝えておいてくれたそうだ。 有難い、有難い。 これからどうなって行くのか楽しみだ。
と思っていたら、神楽の先生は なんといつもお世話になっている、日記1行目の女性と同じ職場でした。 いやはや世間は狭い。 彼女からも先生にお話してくれるそうだ。 うきゃうきゃ★
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