日々是変化...遊丸   
炎の蜃気楼(直高小説、イラスト等)&犬夜叉(弥犬小説、イラスト等)ファンサイト『七変化』の日記
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祖父さんはサンタクロース
- 2006年06月18日(日)


20:56。

こんばんは。
いつの間にか仕事で関連会社のHP更新作業の担当になっていた遊丸です。
いやー業者に頼むと、簡単なテキスト修正だけで一回一万円取られるらしく。
まあ、いいですけどね。嫌いじゃないし、さほど手間でもないし。
でもそんな事言う前に自分のHPを何とかしたい今日この頃。
気が向いただけでアップしてしまった兄さん(エド)のヘボ画・・どうしよう。



さて。
それでは今日も祖父さんの写真コーナ〜〜。
今回のテーマは祖父さんと犬。




散歩中の犬と一緒に。
祖父さん(左)動物が好きだったらしく。
犬と一緒に写ってると、
犬と絡んでるのは必ずウチの祖父さんです;;






犬をからかう祖父さん(左)。
一体・・何をしたかったんだろう???







この写真、妙〜に気になる一枚です。
みんなと犬の視線の先にあるもの、
祖父さん(左下)だけ他の場所を見ている理由、
そして右上のピエロは一体・・・






犬と(無理やり?)触れ合う祖父さん(右)。
昭和の生活風景が垣間見えます。




これらの写真からも感じられますが、
ウチの祖父さんって相当お茶目な人だったようです。
子供とか動物とか大好きだったんですね。
もっと年取ってから(僕が幼稚園とか小学生とかの頃)も、
近所の名物爺さんみたいな感じになっていて、

クリスマスにはサンタさんの格好をして
近所の幼稚園に出没したりする人でした
^ ^;

祖父さんとは離れたところに住んでいたので、
実際に祖父さんのそういう姿を目にしたことってあまりないのですが、
写真で他の子供達の人気者になっているのを見たりすると、
子供心に「僕のおじいちゃんなのに」なんて思ったりしてました。

本当、何だか今になって心から思うのですが、
祖父さんもう少し長生きしてくれていたらなぁ・・と。
亡くなったのは僕が中二の時なんですが、
その頃って丁度思春期で父親や祖父を疎ましく思い始める頃だったんですよね。
もっと大人になってから色んな話をしたかったです・・。





...




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