思い立ったが吉日

2006年09月06日(水) プチドリ劇場


昨夜も睡眠時間を削って夢小説を読み耽っていた近江です。
おかげで今日も蛍光灯の光が眩しくて、普段の7割くらいしか目が開けられない。
なんて云うか、有りとあらゆる光が目に染みる感じ。
心なしか視力も落ちてきたような気がするし、そろそろデデ〜ンと両脚を地にしっかり
付けて現実を見据えないと危ないかもなぁ(苦笑)


そんなアイタタなワタシですが、ついに今朝方夢小説も真っ青な夢を見まして、その
あまりの御都合主義っぷりに苦笑しております。


え、どんな夢だったかって?
教えてあげてもいいけど、後悔しても知らないよ。
それくらいアホアホな夢だったんだけど、それでも聞きたい?
どうしようっかな〜。>いったい、何キャラですか。近江さん・・・。


*****


あのね。
諏訪部さんの握手会に行った夢だったの。
別に初対決じゃないにもかかわらず、メチャクチャ緊張してたんだ。
だってさぁ、至近距離で対決するのって初めてだったんだもん。
おまけに握手付きだし。
これで緊張するなって方が無理だよ〜。
もう口の中はカラカラに渇くし、心臓はドキドキしっぱなしで掌には汗をかくし、終いには
身体が震えてくるし・・・。
木内さんと初対決した時の比じゃないくらい緊張してたの!


そうこうしている間に、いよいよワタシの番が回ってきたんだけど、いざ本人を目の前に
すると不思議なくらいスラスラと話しかけてるのさ。
何を喋ったのかはハッキリ覚えていないんだけど、とにかく自分でも驚くくらい自然に
お話出来たのね。
で、「これからも応援してますね」みたいな事を云って握手したの。両手で。
コレ重要(笑)


常日頃�犹悒侫Д銑�と公言して憚らないワタシ。
諏訪部さんの綺麗な指をオノレの目と指で堪能して悦に入ってたところ、クスッという
笑い声と共に握手した状態のまま両手を引き寄せられ、気付けばワタシの両手は
諏訪部さんの息がかかる程の位置に・・・!
突然の出来事に固まるワタシに再び笑いかけると、諏訪部さんはあの超エロヴォイスで

「そんなにボクの指が気に入った?」

と囁き、ワタシの指に唇を押し当て�爛船絅�vv�瓩伐刺佞�のキスをぉぉぉ!!!
ぎゃぁぁぁぁ〜〜〜!!!

・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・。



そこで目が覚めたんだけど、いや〜、マイッタね。
まさかこのトシになってあんな夢を見るなんて思ってもみなかったよ。
久しぶりに見た声優ドリームがアレとは・・・。
ホント、どんだけ夢小説の世界が好きなんや、自分!って話だよね(苦笑)
やっぱ欲求不満なのかなぁ、ワタシ。
はあぁ〜、来月どんな顔して諏訪部さんに会えばいいんだろう。


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近江まほ [MAIL]

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