| 2007年09月08日(土) |
『週刊・遊佐浩二』第68回 |
■今週の写真■
透明なプラッチック(笑)に赤色で�爍複錬傳勠瓩諒源�が入ったプレートもどきを持つ遊佐さん。 これって何の写真? 日頃お世話になっている文化放送の宣伝なのか。 それともたまたま周囲にあったから手にしてみただけなのか。 この写真のポーズにどんな意味があるのか、凡人のワタシには皆目検討もつきませんが 恐らく大した意味はないだろうと。 >なんつー失礼な事を!
■今週の告知■
今週は告知がありませんでした。 例によって遊佐さんが忘れているのか、それとも本当に告知する事がないのか真相は どっちだ!
先週の写真のクイズの反応がけっこう多かったようでご機嫌な遊佐さん。 だからって延々5分にわたってリスナーから寄せられた答えに対して小芝居しなくても・・・。 週刊が15分番組だって事分かってますか?(笑) 気になる答えですが、遊佐さんが座る位置がブースの入口付近だった事。 いつもは奥のイスに座るそうです。 ほらね、やっぱり違ってたでしょう(笑)
『寺島・鈴木のちょっとこいや(はぁと)』の公録について。 客席の方を見なかったのは恥ずかしかったからですか?という質問が。 遊佐さん曰く「それもちょっとありますが違います」とのこと。 なんでも会場が東京アニメセンター内の教室で元々イベントをやる環境ではない為 他の出演者の声が聞き取りづらかったので共演者の方を見ながら喋っていたと。 そういえば何処かのブログで寺島くんと鈴木くんの声はよく聞こえたけど、小山さんと 遊佐さんの声は聞こえ難かったという感想があったっけ。
スタジオやイベントホールと違い、普通の教室に音響設備なんてありませんからねぇ(苦笑) 環境の整ったステージであれば客席の反応を見ながら喋ったのでしょうけど。 昨年のTGSではけっこう客席に視線を向けていましたし。 ずっと見るのは恥ずかしいけど、ここぞ!というアピールポイントではしっかり 客席を見ますよね、遊佐さんって(笑)
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夏休みの宿題のお話。 宿題を手伝ってくれるなんて、なんて優しいお母さんなんでしょう。 ウチの母親なんて国語と算数のドリルどころか、絵も読書感想文もアサガオの観察日記も 自由研究も手伝ってくれませんでしたよ。 まあ、仕事がありましたからねぇ。 ところで今の小学生の夏休みの宿題って昔に比べて少ないんですよね。たしか・・・。 それでも親が手伝ってあげないと休み中に終わらないものなの?
・・・ま、いいか。
夏休みの宿題について話しているうちに、だんだん文化放送さんへの不満が募ってきた 遊佐さん。 ついには選挙演説のような口調で熱弁する始末。 どうやら先週の収録時に2度スタジオが変更になった事を根に持っているみたい。 たしかに土壇場になって元のスタジオに戻らされるというのは勘弁してよと思うけど だからって何もそんなに拘る事ないじゃないですか。 あれから1週間経ってるんだし・・・って、ただ単に眠いだけ?
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