思い立ったが吉日

2011年05月16日(月) 7年ぶりの復活!


あらぬ所からこんにちは。
前回から軽く1ヶ月ほど空いておりますが大丈夫です生きてます。
今のところ5月病とは縁遠く毎日それなりに楽しく生活してますよ〜。
新たな萌えを見つけたし。
それについては追々、空白を埋めていく時にでも触れまする。
日記の下書きというかメモ書きはあるんです。
ええ、そらもうたっぷりと。
あとは気合を入れて書くだけなんだ。
ただそれが出来ないだけ・・・。
頑張ります。


*****


それはさておき。
あらぬ所から浮上したのはお昼休みに、こっそり密林のお勧めリストをチェックしていたら
ですね、懐かしいタイトルの小説を見つけまして鼻息も荒くこうして思いの丈を叫びに来たと。


『ハイスクール・オーラバスター』7年ぶりの
大復活!!




前作「オメガの空葬」より7年の歳月を経てまさかまさかの復活。
コバルト文庫からトクマノベルズにレーベルが変更され装いも新たに再始動。
初っ端からメインキャラの亮介・諒・希紗良・十九郎、そして忍様が総登場だなんて、若木
先生ったらファンサービス全開しちゃって(笑)
まあ、あの展開で7年も待たされましたからね。
このくらい詰め込んで頂かないと。


今回の舞台は修学旅行で訪れる京都のようですが、再開早々�犇�の者�瓩鉢猴鼎亮圻瓩�
バトルで京都の重要文化財や国宝が破壊されまくる展開にはなりませんよね。
大丈夫だと言って下さい、忍様!
十九朗くんを信じるしかない・・・って、そういえば彼は術力を喪失したんだっけ(遠い目)
それじゃ誰があのクラッシャーたちから京都の街を守るの?


新刊の表紙のイラストですが、あれはいったい誰なんだろう。
あらすじを読むかぎり十九郎くんと希沙良だと思うのですが、見た瞬間「誰、この儚げな人」と
思ったり思わなかったり。
徳間書店の公式サイトにはレーターさんの名前が表記されていないので、3代目はどなた
なのか分かりませんが第1巻から比べると随分変わりましたね。
まだ表紙の2人しか見ていないけど全体的に繊細で大人っぽくなったかな。
初代の杜真琴さんが可愛らしい絵柄だったので余計そう感じるのかもしれませんが(笑)
2代目についてはノーコメント。
個人的には最愛の忍様が神々しくもどこか禍々しい美人さんであれば無問題ですvv


と、ここを書きながらググってたら3代目のレーターさんのお名前が判明しました。
東冬さんという方なのですね。
すみません不勉強なものでお名前を存じ上げませんでした。
東冬さんがどんな忍様を描かれるのか新刊が楽しみです。
さぞや美しい忍様なのでしょうね。
ああ、忍様!!


そうれはそうと、いつの間にオーラバは「インテグラル」なんてものが出たんですか。
しかもレーターが未弥純さんだなんて。
若木先生ったらチェックしなかった間にモリモリお仕事してるんだもん。
帰りに本屋へ行かなければ。
待ってて下さいね、忍様〜〜〜vv >誰も待ってません。


ところで、徳間書店の公式サイトにある発売日と、密林にアップされている発売日が1日
違うのですがいったいどっちが正解なのでしょうか。
やっぱり出版社の方が正解?


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近江まほ [MAIL]

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