| 2012年07月25日(水) |
『アブナイ恋の捜査室』プレイ日記10日目 |
引き続き2ndシーズンの如月公平√。 今日こそは何がなんでもハッピーエンドを決めてやる!と鼻息も荒く第7話に突入したの ですが…長い、とにかく長い。
1stシーズンはハッピー、バッド、ノーマルと2日でクリアしたのに2ndはハッピーエンド だけですでに3日目ですよ。 公平くん扮するベッキーちゃんは可愛いし、潜入先でのヒロインを巡るお父さん(室長)と 小野瀬のバトルも楽しいけど、いい加減、次の小笠原√に進みたいの。 早いとこあのツンデレ諒くんを攻略したいんだよー! 1stシーズンで晴れて両想いになった2人が、どんなふうに変化していくのか気になって 仕方がない。 公平くんファンの方には申し訳ないけど、最近、どうも彼のキャラがウザくて正直PSPの 電源を落としたくなる時があるから、なおさら次の人に進みたい。
いや、公平くんは良い子なんですけどね。 どうも「○○なんですよー」とか「××じゃないですかー」と語尾をのばす口調がイラッとくると いうか疲弊した精神にはキツイというか。 ベッキーちゃんの時は気にならないのにどうしてなんだろう?
長らく引っ張ってきた事件もやっとこさ解決。 いよいよお待ちかねヒロインの実家へご挨拶です。 噂に違わぬどころかそれ以上に難攻不落なヒロインの父。 公平くんのお願いを問答無用で棄却。 去り際の台詞が�猜陳遶�ですよ。 さすが東京地裁一の鬼裁判官。 こうやって娘に近付く男を撃退してきたんだろうな(笑)
がんばれ、こーちゃん。負けるな、こーちゃん。 とりあえず最高裁(ヒロイン母)は味方についたぞ。 ただしヒロイン父が折れるかどうかは神のみぞ知るみたいだけど。
なんとかハッピーエンドにたどり着いたので、明日はノーマルエンドを華麗に終わらせて やんよ。 それにしても目が痛い。 がんばれ、私の眼球。 ドライアイがなんだ、睡眠不足がなんだ。 最終ターゲット目指して明日もがんばるぞー!!
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