久々に温かい缶コーヒーを片手に職場の駐車場に到着。耳を澄まして「ヒッ・ヒッ・ヒッ・・・」を探すも確認できず。雲ひとつ無い青空にツバメの姿が横切る。数えれば4羽。ショウドウツバメ?ただのツバメ?双眼鏡を取り出すことも無く見送るだけだった。