〓月夜の日記〓
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| 2002年08月15日(木) |
Yさんちに行く。(おでん持参) |
起きたら めがねしていた。 メガネしたままねた?
エアコンもTVもつきっぱなしだった。ダメだねえ・・・
いつのまにか眠ったもよう。
マシューTVを見てたら眠くなったんだけど、ビデオなんかも見て。
髪の毛もぬれたまま眠って・・・あっという間に朝になる。
朝から 昨日撮っておいた「さくら」と「徹子の部屋」を見た。
桂木先生とさくら・・・うう・・・うらやましい、さくらが。
徹子の部屋のゲストは 忌野清志郎 育ての母と生みの母がいるらしく、
本当の母親あてに、夫が戦地から書いた手紙がすべてとっておいてあり、
徹子と二人で しんみり読んでいた。
あたしも見てたら朝からなんだか、泣いてしまう。
今日はYさんのうちに、初めて遊びに行くのだ〜うれしいぃよぅ。
Yさんとは、 私が10代最後の頃出会って、色々と助けてもらった人だ。
かなり酒にも強くて、あの頃の私からしたら、
Yさんは相当お姉さんに見えて、(今でもそうだけど)
あんなふうに、しっかりとしたいと 思ったものだった・・・・・懐かしい。
ゆっくり会えるのが、楽しみ。とっても。
お子様も見てこようと思う。お土産何を持っていけばいいかなぁ?と思ったり。
夫を誘ったが、「知らない人のうちに行くのはやだ・・・」といった。
まあ、しょうがない。
久々に旅だわ〜ってことで、新横から地下鉄に乗ろう!わ〜い。
行ってきました。
とっても懐かしい気持ちにもなり、でもあまりに久々で、
そして旦那さんもまじえて、
いつのまにか子供までいたから、新鮮でもあり。
不思議な感覚のまま、昼に皿うどんとあたしが買っていったおでんと、
そしてビールとで、いい気分になって・・・ もっと感慨深い話もできるか?と
思ったけれども、いつも会っている友達のように 淡々とした気分でした。
青葉台ってところが、うちから案外スムーズに行ける場所だっていうのも
判明したし、
駅から10分くらいの道のりで、お宅まで行けるのもわかったし。
お子様もかわいらしくて、マイホームは素敵だったし・・・
みんなしっかり 生きているんだなぁ・・・と思った。
あたしは相変わらずフラフラだぁ・・・
電車で帰ってきて、朝買ったおでんを、また夕方買って帰って食べた。
夫にも食べさせてあげたくて。とってもおいしかった。
駅前のおでんやさんのおでん、 これからも買おう。
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