| 2002年10月01日(火) |
ごっつい・・・ヘタレな夢 |
今朝、ごっついヘタレな夢を見た。
あまり見ないはずのヅカ夢。
私は小学校の校庭みたいなとこにいて、そこには大きな木が植えてあって その真下に・・・体育の・・・高飛びとかの授業で使ったでーっかいマットあるの。 そこで友だちとかみんなでダラダラしてるんだけど・・・友だちって 会社の友だちもいれば、ヅカ仲間もいる・・・そう当り前のように。 その中にふと気がついたら宙組の下級生ちゃんがいた。 「あ、そっかー。」ってなんだか納得してるの。 わーわー話をしながら、「今、何してんの?」ってさり気に聞くんだけど 「キャンプ・・・。」とか言ってワケはわかんない。 そしたら、そこへすしおさんまでやってきた。 「うきゃっ!!!」 なんか夢やのにどないしてエエのかわからない。 みんなオモムロになにやら取り出してサインやらなんやらもらってる。 でも私は・・・「サインください。」が言えないの・・・。 みんな写真まで撮ってもらってるのに・・・動けないの。
「じゃー、行くね〜。」と立ち去るすしおさん。 目が覚めた時に・・・「なんやねん。夢の中でくらい堂々としたらええのに。」と マジで思った・・・・・・情けない。
このもヒトツ前はコンボイのタテさまが登場した。
なんかタテさま海外から帰国したところで、 「久しぶりの日本がわからないから、案内してください。」って私に言うの。 めーっちゃうれしいけど、バレたら恥ずかしいから 「あ、いいですよ。」って平気なフリして出かけるの。
どっかの駅前で「ここが銀座ですか?」って聞かれて 「いいえ、東京の銀座とは違って地元で勝手に呼んでるだけです。」とか 本当にどっかを案内してて・・・・・・・・・。
で、タテさまが「そーだ。シャツを新調しなくちゃ。」っていうから それにもお付き合いしてついていく・・・・・という超HAPPYな夢だった。
頭・・・うにょうにょ〜(>_<)
|