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2003年09月25日(木) memo(自分のための一言集)

言い過ぎたかな?と思ってフォローして。
しつこ過ぎたかな?とフォローして,,,。
フォロー地獄にはまって行く

過去は魔物。振り向くほどその影が大きくなる。

愛するときがいちばん幸せ。
愛されるときはもっと幸せ。

立ち止まるな!
背後にいる疑惑という名のランナーに捕まってしまう。

煽っているときは嫌われる。
退いているときは探られる。

媚びてはいけない。
それをよろこぶ恋人は愚か者に他ならないから。

あなたはいつも私の修羅場に立ち会う人。

相手の気持ちがわからないといって悩むのは早い。
気持がないとわかったときなら仕方ないが。

嫉妬は愛の接着剤にもなるが、多用すると暴力になる。

女の恋はSEXから始まり、男の恋はSEXで終わる。

二人の人を好きになったときは---
両方足して一人前、一人に絞ると後悔を残す。

カルマとは運命の修正プログラムである。
これを実行しないとまた同じトラブルを繰り返す。

愛の成功と仕事の成功はリンクしている。

心を占領していた大きな悩みが一つ解決すると
小さな悩みが大きな悩みに取って代わる。

優位にある恋人ほど相手を賞賛するものだ。

吹っ切るということは新しい変化に対応するということ。
事実を拒否することとは違う

一歩踏み出したときから愛は事実となり、
あなた一人のものではなくなる。

恋愛の結末には三つある。
ひとつは別れ、
もう一つは結婚、
残りのひとつを優柔不断という。

恋人同士は最初は駆け引きをし、
結婚してからは取り引きをする。

恋愛するということはステージに立つこと。
観衆を前にして初めて自分を認識できる。

決断とは「どこまで妥協できるか」ということだ。
これが男らしさの本質である。

片想いとは永遠に終わらない恋の形である。

想うだけでやさしくなれる。
それだけであなたは輝ける。

世の中に「女を売る女」、「男を売る男」は多い。
これほど安い商品はなく、サポートは困難をきわめる。

女はかぐや姫。口説かれるとだんだん高飛車になる。

待てば必ず逢えるときは来るのだ。
たとえどんな状況でも互いに生きている限り。。。

愛すことをやめようとした瞬間から淋しさの虜となる。

ズルさを見せて逃げるあの人を許せる時も来る。
正義を振りかざして去る私は許されようがない。

恋愛経験が豊富なひとほど傷つきやすいものだ。
愛に敏感とは針小棒大に解釈することである。

「何でもあり」の姿勢で生きるのもよし。
しかし「何でも」を選別してはいけない。

左脳の愛は金銭にリンクしており、
右脳の愛はSEXにリンクしている。

愛のために生きている人、
愛を食べて生きている人、
いろんな人がいる。

追ってみたくなるのは---どこかで駄目と知っているから。

複数の異性を愛するのは反則ではない。
ただ、唯一の愛を誓い合うべきではないし、
ましてや複数の異性を競わせるなどは論外である。

その人の人生観は星に書いてある。
その人の生活観はタロットに書いてある。

男は「うさぎとかめ」のウサギ。
想われるとだんだん怠慢になる。

何故恋愛経験が少ない異性が好きなのか?
そういう人はあなたを正当に評価できないのに。

LOVE is FREE---しかしみな束縛されたがる。

一見遊んでいるような男も
深遠な愛の哲学を探究しているのかも。
一見貞女に見える女は
愛の哲学を探究したことがないのかも。

恋愛もダイエットと同じ。減量できない人は破滅を招く。

犠牲なしに愛を実らせることは不可能ではない。
しかし互いに保身に回っては合意はありえない。

赤い糸で結ばれた恋は甘いが、つらい。
運命が暴力的に二人を惹き付けるから。

「もう年だ」
初めてこの言葉を口にしたのは二十歳の頃。
いつまで待っても今以上には若くない。

他人の蜘蛛の巣にひっかかってはいけない。
WEBの糸を自分自身で紡ぎ出していくことだ。

人間関係のうちでいちばん重要なのは自分との人間関係である。

「私(僕)は恋愛なんか関係ないから」
---という人ほど異性の接近に過剰反応する。

愛が人生のすべてだという者は
---愛によって生きる糧を得るであろう。
愛を生活の糧に過ぎないという者は
---愛のために糧を稼ぎ出す義務を負うであろう。

あなたの不安を解決する答えはあなた自身の中にある。
相手に訊ねるとより不安にさせる答えしか返ってこない。

過去は魔物。振り向くほどその影が大きくなる。

人はみな仮面を着けている。
あまりに多くの仮面を持ったとき、自己を抹殺したくなる。

相手に「何故?」と聞きたくなるのは---
あなたの気持ちも離れてしまったから。

汚れなき過去は愚かしきとき。
汚れを知った「いま」は
理知というヴェールを身に纏う。

恋愛経験が豊富な人ほど先回りして考える。
往々にして自ら仕掛けたワナにはまる。

この世の人間はすべて違う人。
前の恋の敗因も次の恋でそうなるとは限らない。

離別を怖れるなかれ。
人はみな最終的には一人。
ただ過去の不覚を悔やむのみ。

人はよく「自分に正直になれ」というが、
正直なヒロインというものを見たことがない。

交際中の恋人は必ずどちらかが一方に片想いをしている。

受容性は女らしさの本質。
海のように未知のものを怖れないで受け入れる。

未来が読める恋愛はない。
占星学では恋愛は賭事と同義語だから。


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