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2004年01月20日(火) 唄 自分が嫌いだ 今日はそれだけ。 何だか良く解らないけど、 哀しい唄しか書けないのです。 書く事ないから、それでも打っとくか。 いつまでも 夢見る少女でいたかった 現実を見せつけられて 少しだけ後悔をした もう少し もう少し 夢を見ておけばよかった ここまできてしまったから 夢見ることは 儚い夢 上手く 上手く あなたのことを もう少しわかってあげれたなら こんなに こんなに 傷付ける事はなかったのかもしれない あなたの心を大切に想い過ぎて あなたの心を傷付けてしまった きのうを あしたを後悔しても あなたは戻ってこないのに ―in the box― 苦しくて息ができなくなる ここは一体何処なんだろう ここにいると さみしくて つらくて かなしくて 気分がおもい 光のすじさえも見えない なんの音も聞こえない ここは ここは あたし自身だ まだ、縁を切ってない時にかいた唄↓ この次の唄から、青色をしている。 ―p@rt �機� あいうえお 意味の解らない単語を言ってるときでも 真剣な話をしてるときでも 大切な友達と話しているときでも あいうえお ほらやっぱり あいうえお あなたしか浮かんでこないや ―p@rt �供� 目を閉じるけど 耳を塞ぐけど 息を止めるけど 口を閉じるけど 何をしても 全部あなたが 心の中にいるよ まるであなたが あたしの胎内に住んでるみたい それが悔しくて なのに嬉しくて 小論文模試やるか。 |