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2004年09月20日(月) はっする! えーっと、こんな怪しい写真で日記スタートです。 あ、ちゃんとさとみが日記かいてますよー。 この写真は、この間のコンサートの打ち上げ�,任琉貍賁漫� まだ飲んでないのに、あいつ酔っ払ってるんじゃない?って、 言われました。 いやいや、普段のテンションですが、何か? 後輩に、「いつもの先輩じゃない・・・」とか言われましたけど、 うふふふv いつもと変わらぬテンションなんですけど、 部活のときのあたしとは違うみたい。 ・・・怖いからなぁ。前に立つと。 あたしは、真ん中のとこにいる、金色?アフロをかぶった人です。 このあとの写真から、あたしは顔が赤くなっています♪(酔った んと、昨日の夜、泣きながらのメッセをにーといたした。 あたしは、どうしようもなく心配性だ。 何でこんなに不安なのかなぁ。 でもね、何を不安に思っても、 すきなんだ。好きなんだよね、あたし。 だからね、決めたの。 すきならそれでいいんだもん。 よっちーが、好きなの。 何があっても一緒にいようね。って、言ってくれた。 あたしが、「すき?」っていわないと、 「すき。」なんていってくれないけど、 それでもあたしのこと好きって言ってくれるから。 態度でわかるもん。 ずっとずっと、あたしに触れていてくれた。 自分から手を差し伸べてくれたり、 隣においでって言ってくれた。 「かまってー」の我侭も、「ちゅーしてー」の我侭も、 ぜんぶ、聴いてくれた。 彼の色んなところが愛おしい。 髪の匂いも、 服が破けてるとこも、 口癖も、 腕も、 手も、 行動も。 可愛くて仕方がない。 膝枕もとめてくるとことか、 ずっと見つめられてると、変な顔することとか、 たくさん可愛い。 きっと、あたしだけに見せてくれるんだなぁって思うと、 本当に可愛くて仕方なくて、 よしよしって、いっぱいしてしまう。 そういうところを、ちゃんと信じればいい。 難しくないことだ。 簡単なことなんだよ。 そうしたら、この不安もいつか溶けて、 ちゃんと彼を信じれることが出来るよ。きっと。 |