☆今日も今日とて・・・戯言ざんす☆

2002年06月09日(日) ママ、だんぼちゃんの…


1番古い友達の家に遊びに行った。

ども! うづき(だんぼ)でっす。

いわゆる幼なじみのMちゃんちに、中学時代の友人たちと遊びに行った。
最近、ご主人の実家に引っ越した彼女。
同居とはどんな感じなのかと、ドキドキしながら向った。

到着すると、1番下の2歳の息子ちゃんがお出迎えしてくれた。
残念ながら(?)お姑さんはお出かけでいなかった。
なんでも、とてもアクティブな方で、しょっちゅう外出する元気な人だそうだ。
いい感じの関係が保たれてるという。
よかったよかった(笑)

彼女には2人の子供がいて、上の子はお姉ちゃんで小学1年生。
今回お邪魔したのは私のほかに3にんの友人、そのうち1人がおくさまで、
今回、おこちゃま2人(双子ちゃん・5歳…かな?)を連れてきていて、
子供達はおもちゃを通して(?)あっというまに子供ワールドを作り上げていた。
そしてあとの2人と私は独り者。

1年に何度かこのメンツで集まってお喋りをする。で、決まって言われるのが
「で? 何かイイ話は今日も聞けないの?」
とお母さん達に言われる独身者達…。すんません、今回も…

誰も何もありません(T_T)

こんな会話を繰り返しているうちに、子供達が成長していって、
毎度独身者たちは「大きくなったよねぇ。時間が過ぎるのって早いよねぇ」
と遠い目をするのであった。

SMAPは相変わらずなの? とも聞かれる私。
すいません、バリバリっす! と答える私(^。^)
笑われつつも、あんたにはこんなタイプが似合うわよとか、
イロイロアドバイスを頂いたりするのであった(笑)
(ちなみに絶対年下がイイだろうと全員一致していたし)

そんな話の間にも、子供達に呼ばれる私。
子供と年よりには人気があるらしい。2歳時の言葉を理解するのは難しい。
彼は何か音楽なるととにかく踊れと要求してくるので、
とりあえず踊る。そうすると、上の子供達も一緒に踊る。
子供部屋で踊りまくる巨人と小人(?)の姿はかなり面白いらしい(笑)

そして、また大人達の所に戻り、あれこれ話していると、
小学1年生のお姉ちゃんがやってきてママに言った。
「ねえ、ママ、ママ」
「何?」
「だんぼちゃんの眉毛太いよ」

…��(゚◇゚;)

ブッハハハハハハ(>▽<)ノ (^▽^) (^O^) )^o^(

ええ、ええ、私の眉毛は太いですとも。
手入れも上手くできませんとも、いいんですけどね。
子供は正直ですからね。ええ、でもそんなに爆笑しなくてもみんなぁぁぁ。
長い付合いじゃねぇか、ずっと思ってたってそんなん笑うなよ〜。

それから彼女は5枚に渡って私の似顔絵を書いてくれた。
大事に貰って返ったさ(笑)
…眉毛ってどうしたらいいんだろうねぇ…。

ま、でも楽しかったんでいいんだけどね。
…眉毛ねぇ…。


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