| 2002年06月09日(日) |
ママ、だんぼちゃんの… |
1番古い友達の家に遊びに行った。
ども! うづき(だんぼ)でっす。
いわゆる幼なじみのMちゃんちに、中学時代の友人たちと遊びに行った。 最近、ご主人の実家に引っ越した彼女。 同居とはどんな感じなのかと、ドキドキしながら向った。
到着すると、1番下の2歳の息子ちゃんがお出迎えしてくれた。 残念ながら(?)お姑さんはお出かけでいなかった。 なんでも、とてもアクティブな方で、しょっちゅう外出する元気な人だそうだ。 いい感じの関係が保たれてるという。 よかったよかった(笑)
彼女には2人の子供がいて、上の子はお姉ちゃんで小学1年生。 今回お邪魔したのは私のほかに3にんの友人、そのうち1人がおくさまで、 今回、おこちゃま2人(双子ちゃん・5歳…かな?)を連れてきていて、 子供達はおもちゃを通して(?)あっというまに子供ワールドを作り上げていた。 そしてあとの2人と私は独り者。
1年に何度かこのメンツで集まってお喋りをする。で、決まって言われるのが 「で? 何かイイ話は今日も聞けないの?」 とお母さん達に言われる独身者達…。すんません、今回も…
誰も何もありません(T_T)
こんな会話を繰り返しているうちに、子供達が成長していって、 毎度独身者たちは「大きくなったよねぇ。時間が過ぎるのって早いよねぇ」 と遠い目をするのであった。
SMAPは相変わらずなの? とも聞かれる私。 すいません、バリバリっす! と答える私(^。^) 笑われつつも、あんたにはこんなタイプが似合うわよとか、 イロイロアドバイスを頂いたりするのであった(笑) (ちなみに絶対年下がイイだろうと全員一致していたし)
そんな話の間にも、子供達に呼ばれる私。 子供と年よりには人気があるらしい。2歳時の言葉を理解するのは難しい。 彼は何か音楽なるととにかく踊れと要求してくるので、 とりあえず踊る。そうすると、上の子供達も一緒に踊る。 子供部屋で踊りまくる巨人と小人(?)の姿はかなり面白いらしい(笑)
そして、また大人達の所に戻り、あれこれ話していると、 小学1年生のお姉ちゃんがやってきてママに言った。 「ねえ、ママ、ママ」 「何?」 「だんぼちゃんの眉毛太いよ」
…��(゚◇゚;)
ブッハハハハハハ(>▽<)ノ (^▽^) (^O^) )^o^(
ええ、ええ、私の眉毛は太いですとも。 手入れも上手くできませんとも、いいんですけどね。 子供は正直ですからね。ええ、でもそんなに爆笑しなくてもみんなぁぁぁ。 長い付合いじゃねぇか、ずっと思ってたってそんなん笑うなよ〜。
それから彼女は5枚に渡って私の似顔絵を書いてくれた。 大事に貰って返ったさ(笑) …眉毛ってどうしたらいいんだろうねぇ…。
ま、でも楽しかったんでいいんだけどね。 …眉毛ねぇ…。
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