
楽園的駄文〜らくがき
月花@涼原けいぢ
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2002年03月02日(土) ■ |
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気合の入れなおし |
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最近、友人にお金を貸したり…うまく定額貯金できたり…。給料ちょろまかし事件があったわりには、お金に若干の余裕が…とか無意識に思っていたかどうかは、さだかではないけれど。ちょろっとピンチ気味。1月は気合入れて締めていったので、2月の給与が少々心許なくてもこれといって不安感はなかったのだけど。3月にはいって、気がついてみれば…。ヲイヲイ、ヤメテクレヨ…といわんばかりの残高が燦然と輝いておったね。これは…再び気合の入れ直しが必要ですなぁ。6日に鬼束ちひろのアルバムが〜やら、さらに月末にはBoAのアルバムと、フェイのベストが〜やらと、現を抜かしている場合ではないと。横っ面を張られた気分ですよ。フェイは頑張るとしても、鬼束とBoAはお見送り決定やもしれんねぇ。他に注目アーティストだったルルティアのアルバムも鬼束と同発という情報もあるし…。そこを締めるのは致し方あるまい。まぁ、書籍をどうにかせいといわれれば、もう云い返す言葉もないというか、立つ瀬もないというか…。しかし欲望はとどまらず。色々色々…と、ほしいものは山ほどあるのですよ。…フクザツ。
本屋の立読み。アレはどうにかならんのでしょうか? もう…陳列棚にぴったりとくっついて微動だにしないし。散々読み散らかされて、へろへろになった本を買わにゃあいかん羽目になるし。もう、あの立読みされたおかげで破壊された本を何度掴まされたことか。製本段階での落丁・乱丁本、または出・入荷段階での破損本よりも当たる確率が高いので、特に性質が悪い。数ある中からよいものを選ぼうにも、ぴったりくっついて微動だにしないおかげで、ひとつひとつ選ぶのも一苦労だし。こっちはなにも悪くないのに、「すみません」と云いながら本に手を伸ばさねばならないのは、もう怒り以外のなにものでもないね。あれは情報の万引きにはあたらないのでしょうかっ?
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