鳴らない悲しみ

いつまでたってもダメだーーー。
昨日のレッスンでも高音域のCが出なかったのだよ。
ブラームスの『子守歌』のくせして、私が吹いたものでは絶対眠れません!
保証する。
泣き出すな。
しかし、それより最も屈辱だったのは、あまりの出来なさ加減のせいか(どうかはわからないが)、昨日でこの曲を終了させられたことだ!
全然出来てませんよ!先生!!
「まあ、この曲はこれくらいで次にいきましょう」
諦められてる・・・。
ちくしょーー!負けへんで!!
今に見てろフルートめ!
2005年10月17日(月)

Solfeggio〜レッスンで感じたことを。 / ちるるん。

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