も一つおまけに

見切った!と大喜びした昨日に引き続き、なんと、また大発見をしてしまった。
やあやあ。

左手中指の処遇。
あまりにもこの指を今までないがしろにしてきたため、どうも謀反を起こされていたらしい。
それに気づかずぼけーっと構えるご主人様(私)だったため、目に見えるようにストライキを起こした模様。
ごめんね。
これからちゃんと気にかけて、神経ゆき届かせてあげるよう努力するからきちんと働いてね。
今もってわだかまりはあるものの、和解の兆しを見せてきてくれるので、一気に重役まで昇進させようと思います。

要するに、早いパッセージがうまくいかなくなってきていた主な要因が、左手中指だった。
それに気が付いて常に気にとめて動かすようにしたら、結構イイ感じでもとのように吹けるようになった、ということ。

よかったよかった〜。
2006年07月23日(日)

Solfeggio〜レッスンで感じたことを。 / ちるるん。

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