すいませんがー、仕事してます?

ねえねえ、隣は何をする人ぞ?
どうした!
ヒッキーになったんか!
仕事は?

ま、そんな具合よ。

ここで愚痴っても隣人が仕事に行ってくれるわけでもないので、通常運転。

土日の昼頃に各1時間ほど練習しました。
音量がどこまで許されるかわからなかったので、とにかく指の練習のつもりでくるくるやりました。
ひっかかる所はいつも同じなので、そこを重点的に練習して、まるでノイローゼ誘発音楽のように繰り返しました。
こーゆうのって、多分嫌だろうねー。
メロディーは流れてこそ美しいのであって、よどんで止まって壊れたレコードみたいだと叫びたくなると思うのよ。
自分は吹いてる側だから平気だけど。

その辺は大丈夫なんだけど、音が出せないとなると、今度は自分がノイローゼになっちゃうんだ。これがまた。
中音域の音色を綺麗にしなくちゃいけないのに、何が良くて何が悪いのかわからない。
ひそひそ話のような音量だとまったくもってわからない。

とにかくそんな環境でもなんとかやって行かなきゃならないのが辛いね。
2007年01月29日(月)

Solfeggio〜レッスンで感じたことを。 / ちるるん。

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