SEASONS - 2004年10月17日(日) あと2月半で今年も終わる。 死ぬ気で走り抜こう。 マラソンだって10�劼泙覗�れば20�劼泙覗�れるもの。20�劼泙覗�れば21.0975�劼泙任倭�れる。ここまでくれば半分だ。そして、半分まで走れば25�劼眩�れる。25�劼泙覗�れば30�劼盥圓韻襪箸いΔ發痢� 30�辧� 今、まさにこのあたりに違いない。あと少しでゴール。まだ行ける筈。 苦しいとき。 でも、いつかそんな日々もあったねと笑える日が来るには、そのそんな日に頑張らなきゃ駄目だ。 僕らはまさに今生きていて、そして何を見つけ続けるのだから。先回りして諦めるべきじゃない筈、諦めたらそこで試合終了なのだから。 まあ何が言いたいかというと明日対決で胃が痛いということだ。向こうは想像してないかもしれないけれども、こっちだって人間だ。シンドイのだ。楽しくてしているわけでは無いのだ。何度、人に優しい仕事にすれば良かったと思ったことか。 安全のためにホームの一番前で電車を待たないようにしたり、通勤電車の時間をしばしば変更したりする仕事もどうかと思う。刺されそうになったことも何度あることか。僕のことをとてつもなく憎んでいる人は数知れずいる。僕が追い詰めて死んだ人はいないはずだけど、死ぬほど恨んでいる人は、間違いなくいる。 毎日が苦しい思い。 だけど。 まだやれる筈。 いつか、そんな日々もあったねと笑える日が来るために、まだ走ります。 なかなかかまってあげられなくて申し訳ない。 SEASONS 今年もひとつ季節が巡って 思いではまた遠くなった 曖昧だった夢と現実の 境界線は濃くなった それでもいつか君に話した 夢に嘘はひとつもなかった La La-i 今日がとても楽しいと 明日もきっと楽しくて そんな日々が続いてく そう思っていたあの頃 繰り返してく毎日に少し 物足りなさを感じながら 不自然な時代のせいだよと 先回りして諦めていた La La-i 今日がとても悲しくて 明日もしも泣いていても そんな日々もあったねと 笑える日が来るだろう 幾度巡り巡りゆく 限りある季節の中に 僕らは今生きていて そして何を見つけるだろう ...
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