公平であること。 - 2005年09月22日(木) 今年は父の所得が130万円を超えそうになったので、私の健康保険の扶養者から外した。で、これからは自分で国民健康保険税を払ってもらうことになる訳で、その金額をネットで調べようとしたのだが、いくら見ても良く分からない。 国民健康保険税とは要するに、�^緡妬�の保険料と、��介護分の保険料の合計額で、各々の保険料については所得割と被保険者均等割と世帯別平均割額に政令で定められた係数を乗じて算出するらしい(違ったらすみません)。おそらく、年間30万円程度になろうかと思う。かなりの負担だ。 元々所得税の扶養者にはしていなかったため、会社も所得の突合せは出来ない。と言うことは、そのまま健康保険の扶養者にしておいてもバレナイはずでー、でもまあ、そういう訳にはいきません。 税金は来年から上がりそうで、社会保険料が今月から上がりだして、NHKの取り立てもそろそろ厳しくなりそうで(払ってるけど)、しかして、人は負担の増加には案外耐えられるものだ。ただ、不公平には耐えられない。真面目な人が損をする社会は、やはりうまく行かないもの。 でも、30万円かあ。はあ。 ...
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