| 2013年09月18日(水) |
This is the General Overseas Service of All India Radio. |
晴れ時々曇り。
週の半ばです。 今日も秋晴れが素晴らしかったですな(^^) 清々しい気持ちになりましたで。
 「7時07分の会社近所駐車場から」 今朝の羽田発NH901便。B787-881、レジ番JA804A。
 続いて羽田行きのNH962便。B777-281ER、レジ番JA742A。
 で、ほどなくこれも羽田行きのJL102便。
 B777-289、レジ番JA8977。主翼に朝日を浴びとります。
 「7時40分のロッカールームから」
 南東方向。
 「16時49分のロッカールームから」
 南東方向。
 「16時58分の会社近所駐車場から」 羽田からのNH33便。B777-281、レジ番JA702A。
話題はガラリと変わりますけど 私の数多い趣味のひとつに「短波放送で外国からの放送を聴く」 っちゅうのがあります。
中学1年の時から、没頭したり離れたり没頭したり離れたり・・・・ を繰り返しながら早40年。
マイ初代ラジオは、パナソニックの「クーガ7」 で、それを12年使って、2代目がソニーの「ICF-2001D」 それと入れ替えに、初代は部屋練習用のギターアンプになり 10年くらい前から行方不明(T_T)(T_T)
細々と1985年から28年間使い続けてた2代目も とうとうこの14日に、喋るのを止めてしまいました(泣)
これを機会に、この趣味も終わりにしよかと思ってんけど やっぱり止めれんっちゅう事で、ラジオの買い替えを決意しました。
もう修理は古過ぎて、ソニーでも受け付けてくれへんらしい。 仮に修理できるトコを見つけても高価になりそう。 てな訳で泣く泣くの決断。
とはいえ、もう「ラジオ」自体が衰退した物になっとって しかも、その中で「短波放送」が聴けるラジオっちゅうのは 国産では、もうソニー製しかありませんでした。 あとは大陸製の中華ラジオ。
これも時代の流れですなぁ・・・ 大昔のBCLブームの頃は、それこそソニー・パナソニック・サンヨー 三菱・日立・東芝・・・すべての家電メーカーが製造しとりました。
今回買い換えにあたって、いろいろ調べてんけど さすがに国産は、種類が少ないうえにちと高い。 中華ラジオなら安いねんけど、どうも買う気ぃが起こらん。
やっぱり日本人は日本製! てな訳で、今買える新品ラジオの中では高性能な 「ICF-SW7600GR」に的を絞りました。
安あげるために、USAに輸出してる製品の並行輸入品を買いました。 これやと、国内向けの実売価格の半額以下で買えます。 当然 Made in Japan。
保証書は「US ONLY」っちゅうて書いてあるけど まぁ国産やし、1年で壊れる事は無かろう、と楽観的にww
それが昨日届きました\(^o^)/
 これが2代目の名機「ICF-2001D」 1985年から28年間頑張ってくれました。
 新たに3代目になった「ICF SW7600GR」 「ICF-2001D」より若干機能とか性能は落ちるけど、まだ妥協できるレベル。
今「All India Radio」の、ヒンディー語放送聴きながら書いとります。 何ゆうとるか全然判れへんけどww インド音楽が聴けるんで、BGM代わりに聴き流しとります。
明日から週の後半に突入。 3日間戦ったらまた休戦(^^)
それでは(^^)/~~~
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