| 2014年01月20日(月) |
C&D・Virginia Gentleman |
というワケで開封続き。 本日は軽く仕事。ここ数日音沙汰がありませんでしたので流石にそろそろ収束してきたのかなと思ったら大きな間違いでありましてまだまだいじくり回していた様でありました。で、それによる新たなバグをワシが潰すと言うパターンに戻りそうな気配であります。まあ動作自体はかなりスムースかつ速くなりましたからね。後は仕様の問題でありましょうしワシはその辺良く知らんのでバグ取りに専念しつつ若いプログラマのバックアップと。面倒臭く無いとは申しませんが、それ程素性の悪いコードを書く人でもありませんのでまあいいかな、と。
と、本日の愚痴を終えたところで昨日で終了したOriental Silkの次を選びます。いややっぱり難しいブレンドでありましたねワシには。上手く吸えると美味しいのでありますが何が違うのかイカンのか手前でも分からんと言う。素人脱却は当分先の様であります。などと思いつつ選んだのはVirginia Gentlemanであります。リボンカットに粒状の葉っぱが少々混ざる感じでありまして苦手だって言っただろこの手は。それでも買った以上は吸わないワケには行きません。ティン・ノートは非常に弱めでまあタバコだぁねぇとしか言い様の無い、あまり特徴の無い香りであります。軽く揉み込んでボウルへ。点火一発。あ〜こりゃ分かり易い。
これはもう、味音痴のワシでも分かるバーレイ+バージニア。両方の特徴が良く出ております。そうですかそういうモンでしたかと思ってレビューサイトを見てみたらオリエントも入っているとか。ありゃ。全然分からんかった。なあにが分かり易いだ馬鹿。あらためて慎重に味わいつつ吸ってみますとやっぱり分かんないや。どうしましょうかね。やっぱ味音痴ですねこりゃ。吸い口はミディアムとやや強めでありますが煙も口当たりも滑らかであります。ただプカプカやってしまうとピリピリと当たる感じも。そうならん程度に吸ってればいいんですな多分。非常に素直な性格の様であります。
後半はややバーレイぽさが目立ってまいりましたが味にも香りにも大きな変化はありません。何と言うか、高級な洋モクを作ったらこんな感じになるんじゃなかろうかなあと言う味と香りでありました。仕事中にちびちびと燻らせるのに良さそうなブレンドであります。吸い終える頃にどう思っているかは分かりませんが。と言うのもずっとこればっかりだと飽きるかなと言う気もしたりしなかったり・・・
小泉元総理がTwitterをはじめたそうであります。と思ったら成りすましと言う話が。引っかかっちゃうヤツがいるんですなあアホですなあ。まあワシもそのアホの中のひとりなんですけどね。でもTwitter側は確かに本人確認したと言っているそうなのでもしかすると事務所がアホなのかも知れませんです。と言うワケでどういう結果になるのか楽しみでありますな。ホンモノだったら面白そうなんだけど。
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