| 2014年01月23日(木) |
GELID・Silent14 PWM |
というワケで早くも到着。 夜頼んで翌々日着。忙しい最中でありますれば手前で買いに行くより早い入手であります。何だかこれをもっと早くしようと言う計画もあるそうでありますが運送会社の方はいい迷惑になりそうな。だってさあ、どうしても今日必要なモノを通販で買おうとか思わないじゃないの。まあそう思うのをフツーにしてしまおうと言う試みなのかもしれませんが。ワシにとってはAmazon使うのは早いからより安いからでありますがその上買いに行くより早いとなったら完全に家から出なくなってしまいそうであります。そのうち逆に、少し高いけど外出したいから手前で買いに行きましょうかね、と言う日が来てしまうのかもしれませんですな。
などと思いつつファンの交換。付属の止め具がゴム製のブッシュと言うのか押しピンと言うのか正式な名前は知りませんがそういうモノになっております。Silentと言うくらいですから振動防止を兼ねてそういう事になっているのかも知れませんがPC上部にゴムがピョコピョコ飛び出すのも間抜けな感がありますれば使用中のネジをそのまま流用いたします。装換一発。起動してAI Suite 3でイニシャライズいたします。ううむ、音しねえ全然しねえ。何じゃこりゃ。まあしねえったって耳を澄ませればふぃ〜んと言う風切り音がしないワケではありませんが、前の爆風爆音君に比べたら無音も同然でありますので決してオオゲサではありません。風量こそ前のモノより少ないですがそれでも元々着いてたヤツよりはあるそうでありますればこれで充分なのでありましょう多分。
このファン、サイズと言う会社が販売しているのでありますが、どうもこの会社は製品の命名センスからもうひとつ胡散臭い感が否めなかったのでありましたがこれは馬鹿の思い込みであると言う事が分かったワケであります。実に素晴らしい製品です。敢えて難を言えばファンの色が白なので黒い筐体に合わんかな、と思っていたのですが気にならんですな別にこれも。マザボ上の赤いLEDが微妙に透けたりして妙にナマメカシい感じすらしたりいたします。と言うワケで今夜からは音を気にせず寝る事が出来そうな感じでありますよ。今のところ換えて正解であります。良かったよかった。
番組のネット同時配信、拒否しない…民放連会長と言うニュースが。提供は読売新聞様。先週のニュースでありますけどね。世界中で既に競争がはじまっているレースのスタートにこれから立つ事を考えるにヤブサカでは無い、と。成る程なるほど。暢気な事でありますな。まあワシはテレビ観ないからどうでも良いのでありますが何となくテレビの未来を暗示している様な気がしてなりませんです。それともそれくらい余裕があるのでありますかね。だったら良いのでありますが。でもどうせまたIPで観られる局を制限しちゃうとか変な事を言い出すんじゃないんですかねきっと。そこまで行くのも暫く先になりそうな予感もしますけどこれに関しては当たってくれても良い様な。今や世界中で笑い者にされている日本のバラエティをリアルタイムで垂れ流しと言う事になると益々馬鹿にされて日本人の知的水準や笑いのセンスが疑われてしまう事にもなってしまいそうじゃあないですか。外人に会うと「お前もやってみせろ」とか言われちゃったりしてね。嫌ですよワシはンな事になるのは。と言うワケでまずは見せるモノの内容を考え直していただくと言う辺りからはじめていただいてはどうでしょうか。
小泉元首相のTwitterアカウント、ホンモノだったそうであります。こちらはハフィントン・ポスト様。なのに削除するトコまで行っちゃう辺りに何かこう不吉なぐじゅぐじゅ加減を感じたりもいたしますがどうしてこうなった、と。どなたか先走ってしまった方がいらしたのでありましょうか。脱原発以外に政策ゼロの細川元総理を応援するに当たって内部プランもゼロなのか先走った方の事務能力がゼロなのかは分かりませんが元総理が2人も関わっていると言う状況を考えますともうちょと何とかならんかったのかなあと言う思いが拭えませんでしょうねもしまだワシが都民やってたら。と言うワケで今やど〜でもええワケでありますがTwitterは再開していただきたいモノであります。何を言い出すか楽しみなんですが。
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