いつだって不安ばかりで安息のときにもつぎの崩れを考える相手を試すことで自分の価値を測ってみたり一人で立つのは苦しいでも一人で立たねばならなくて打破するために支えを作った一つの事柄を二つの視点から考えて不安定ながらもぎりぎりのところで立っていた環境の変化に戸惑いながらも