女王様の日常。
kina

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■ 山の天気は代わりやすいって言うけれど

下りきった途端にやむってのはどーなのよ。

ノンちゃん、7歳、600キロ。
確かそー言ってたよな〜。いや、もっと重いのか?
しかし、ゆれる。こんなところにいてよく走れるもんだ。いや、速く走ったほうが揺れないのかな?
そんなことはないだろう。

榛名湖へ行った。
じじばばの遊びに付き合った、というか、連れてってもらったというのか。
「ばば、水着買ってちょーだいな」
お姫様にそー言わせて(まだ言わないって)出かけると電話したら、じじがいた。
こういうことがあるたびに思うんですが、じじは会社でイッタイどんなことをしているんだろう。
�,海鵑覆傍戮鵑任い討眤臂翩廚覆里�? (平日に電話をしても、在宅なときが結構ある)
�△△鵑覆冒瓩�帰ってきていて大丈夫なのか? (午後3時くらいによく帰ってくる)
��「今日は会議だ」「今日は食事会だ」「今日は...」 (忙しそうなんだけど...)
謎は謎を呼び、ついには...な〜んにも起こりません、な〜んにもございません。
とにかく、じじの運転で榛名湖へ。
...チャイルドシートもないのに、とだんな様に怒られましたが。
ソコにいたのだ。オジサンと一緒に、ノンちゃんは。
ま、馬ですわ。
観光地によくいる、10分乗せて2000円。
いい商売だよ。


2001年07月06日(金)
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