女王様の日常。
kina

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■ 来年のこと。

 夜中。
 だんな様はしなければならない仕事を放り出して、私に付き合ってくれました。
 
 というか。
 
 傭兵出動!!!
 
 
 はい。
 
 ダーククラウド、終わりました。
 なんだかあっけない最後でしたが。
 久しぶりにゲームした〜〜〜。ということで満足です。
 
 ポポロ�兇蓮△泙織押璽爐�したくなってきたときのためにとっておくことにします。
 
 
 午後はえみこさんが遊びにきてくれたので、お菓子を食べたり、おしゃべりしたり。
 お互い、「子どもが来年幼稚園」と言うのが決まっているので、興味は自分のための時間をどうつかうか。
 まあ、私は既に好き勝手にしているのですけどね。
 私は興味が家から出ないでできるようなことにばかり向いているので、実は娘が幼稚園に通っていようがいまいが、余り関係なく。
 でも、えみこさんは身体を動かすとか、働きに出るとか、そういうことも視界に入っているようです。
 そうなると子どもがいないほうが気軽に動けるし。
 
 私もだけれど、もう心は来年の春。
 子どもがいない時間が待ち遠しいような、そうでもないような。
 
 ................。
 
 ああ。
 私、いろんなことに気がつくのが遅いので、来年、子どもがいなくなってから、外に出たいと思い始めるのかもしれません。
 
 働けるのか? 私。

2003年11月25日(火)
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