| �促瓮鵐織� |
| 2001年10月23日(火) Replay |
| 少しずつ。 ほんとに少しずつだけど、気持ちが楽になっていく。 誰の前でも出さない、優しい言葉で あたしにたくさんの声をくれる。 あの人は、周りにだれかいると電話の声がとてつもなく冷たい。 声をかけられずためらうあの人の沈黙に あたしも黙ってる。 突然、電話の向こうで物音。 ??? 「ごめん。大丈夫?」 いつもの優しい声にモドル。 あたしだけにくれる優しい声。 誰にもあげないで。 あたしだけのものにしたいよ。 でもね。それは欲張りなんだ。あたしは、我侭だから。 でも、あたしは幸せです。 最近、学校は休んでばっか。 前日は「行こう」と思うんだけど、夜には必ず37度を越える熱。 行く気をなくす(笑) なんか、常にうちでゴロゴロしてて、 その熱ってなんとなく不安じゃない? おとなしくしててこれですか?!みたいな(何) ってゆうか、今日はここ最近で、かなりしんどいほうですね。 熱もいがいと高いほう。 うー・・・・・。微妙。 熱が上がると吐き気につながる。 明日は、どーしても学校にいかなきゃって感じなんで、 今日は早めに寝ましょうかね。 どうして、こう不安な日に連絡できないんだろうねぇ。 人生って複雑♪ なんていってる状況でもない(苦笑) 熱を測ってて、ぐんぐんあがっていくのをみると、 「いや。ちょっと待って(汗)」とか思っちゃいます。 小さい頃って、なんか熱って微妙に嬉しかった感じなのに。なんでだろ? ってゆうかね、一人暮らしをはじめて、 1人の病気ってゆうものがとてつもなくキツイってことです。 1人で熱を出しても、誰も声かけてくれないんですよ? 誰も、薬をもってくれるわけじゃないんですよ。 ただ、1人部屋で、片付けることもできずに、ぶっ倒れてるだけなんです(笑) でも、生きる力は強くなります(笑) たとえ熱が38度を越えても、チャリにのって病院へ向かいます(爆) あたしはその時、待合室で爆睡して、 呼ばれたことに気づかず、 気づいたあとに、違う部屋にはいろうとしたアホです(笑) いっぱいいっぱいだったのよ(笑) |
| Will / Menu / Past |