�促瓮鵐織�
2002年06月18日(火)  雨の音
少し緊張した声があたしの胸にまでひびく。


たくさんメールをした。

いっぱい笑った。



こんなに楽しいと思えるのはいつぶりだろう。

こんなにたくさん話をしたのはいつぶりだろう。



ヤキモチなんてやかれるのはいつぶりだろう。

こんなにすきっていわれるのはいつぶりだろう。


「付き合ってください」


なんて

久しぶりに言われた。


雨の音が君の声のようにキレイだったよ。

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そうして・・・

涙はしらずにあふれてきて。

言葉はまた人を傷つける。

これ以上、誰の涙もみたくない。

気持ちに嘘はない。


ありがとう

ごめんね。
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