�促瓮鵐織�
2002年08月19日(月)  ほんとうの優しさ
ものすごく嫌な事があった。

泣きながら家に帰った。


誰よりも優しい言葉であたしを護ってくれた。

周りの誰があたしの全てを否定しても

この人がいてくれればいいと思った。


いつもいわないわがままを初めていったあの時

あたしも必要とされることに嬉しさを感じた。





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あたしは一番になりたい。
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