| �促瓮鵐織� |
| 2004年02月22日(日) いつかまた出会うなんて |
| ずっと布団の中に居たけれど、結局一睡もできなかった。 特になにかがあるわけじゃないけど 漠然と物足りなさを感じているきがする。 そこが何なのかわからないから、ほんと無駄な時間。 でも、ひたすら何かをみつめようとしている。 みつけようとしているの方が正しい表現かもしれない。 今日はとにかく明日のために心を落ち着けよう。 今はきっと誰も頼る人がいないからわけもわからず彷徨ってるだけなんだろうな。 今までが、誰かに頼りすぎただけなんだろうけど。 もう、君に電話をするのはやめようって思ったんだ。 何年もそう思って出来なかったことだけど、 できるだけ頑張ってみるよ。 もう、あなたに頼るのも心が痛いんだ。 いつのまにかあたしにはヤキモチの心がわいてくるから。 あなたに愛されたいという欲望がでてしまうから。 今あたしの場所は、 きっといろんなものを切り捨てなきゃ行けないところなんじゃないか。 自分の最後の大きな成長の年。 大切な人は一生大切なひとを演じなければいけない。 涙をながしても、抱きしめられても平行線はずっと平行だ。 これ以上、わからないものを探すのは あたしには耐えられない。 |
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