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| 2005年11月23日(水) ■ |
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| 限度。 |
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物事には限度ってもんがあるよね。 我慢だって出来る事と出来ない事ってあるし。 結構限界近いって警笛鳴らしてるのにまだ我慢させようとする 「なあなあ」な会社の態度にはうんざりです。
その場の気分で判断して喋る責任者。 もっともな言い訳で、自分は何もしない。
何かあったら相談してねとアドレスを渡されても 相談することなんて何一つない。 相談したところで何をしてくれるわけでもない。 ただ他のスタッフとネタにして喋るだけ。
言ってる事とやってる事の矛盾に気が付かないの?
社員の事は知っておきたいけれど でもだからといって社員のために動くのは億劫で… 会社、やめちゃえば良いのに。
私には嫌いなスタッフが居ます。 どうしても反りが合いません。 かといって他の店に移動する気もありません。 嫌いなスタッフの性格は、彼女の根本なので変えようがありません。 別に今のブランドにも大して愛着があるわけでもありません。 このままここで我慢するのも不毛なので会社を辞めてしまいたい。 なのに辞めるという事を受け入れてもらえません。 挙句助けを求めたはずの相手に我慢を要求されました。 昨日今日の我慢ではありません。 2年半の間我慢し続けてきました。 これ以上どう我慢しろというのでしょうか。 我慢しろといったり我慢するなといったり。 気分で物を言いすぎです。 相談にのる自分に酔いすぎです。 話をすれば良いってもんじゃないんです。 解決してしまわなければ話をする意味なんてありません。 限界なんてとっくに超えてしまったことに、 今度じっくり気付かせてあげます。 もういいかげん、会社にも責任者にもうんざりなのです。
ああ、疲れた。
まる一週間分仕事でした。 明日やっとお休みです。 眼科に行くか、タトゥーの予約に行くか、 とにかく何か片付けてしまいたい。 あ、いい加減ホテルの予約でも入れようかな。
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