いーぞー頑張れードラゴンズー。 頭から離れません。流しすぎですどこもかしこも。
今日は講義がお昼でおしまいの日。しかもバイトなし。いつもよりかなり早く帰宅したら、母上とお買い物に行くことに。ショッピングセンターの優勝セールで最低二割引にはなっている衣料品を見て回り、母上はスカートを、私はドライブ気分な長袖Tシャツを購入。安かった♪とはいえ、予定にない出費なんだけど;まぁいいかー、この前のジーパンは母上が買ってくれたしー。 帰宅して、十二国記のDVDを観よう!と思ったら妹ちゃんにテレビとデッキを占領されて観れませんでした。くっそー。いいよもう、明日観るから。ってか受験生だろ!?
橋本治「これで古典がよくわかる」を読みました。 これ実は、教材として購入した本なの。読んで感想文書け、っていう課題になってるの。…ってまたこういうこと書くと検索に引っかかって(以下略)開き直ろう、気にしない! 軽ーく読める本で、読み物として単純に楽しんでしまいましたよ、私は。タイトルのとおりに、この本を読んで古典が良くわかるようになるかっていうと、それはちょっと断言出来ない気がしますけどー、古典を身近に感じられるようにはなると思います。古典に嫌悪感を持っている人は、それが消えるとまでは行かなくともちょっとは薄れるんじゃないでしょうか。こういう捉え方をすれば「わかる」に一歩近づくことが出来るのかもしれない、って。 そういうこと(↑)を書けばいいの?でも感想文と紹介文は違うからね…;
例えば、ウェディングケーキの入刀って感じで。 名言。
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