大学の語学棟自習室が閉まるギリギリまで粘って課題をやり(提出期限が本気でヤバイ;)白い息を吐きながら帰宅したら、小学校六年生の自分からハタチの自分へ手紙が届いてました。卒業間際に書いたやつです。当時の担任の先生が保管していてくれたの…。 ……12歳の私、ちょー生意気!! 痛々しさ半分、微笑ましさ半分で読んでいました。ん?内容?秘密に決まってるじゃないですか! あ、でもこの一文は名文だったから載せときます。
「(ハタチの自分を予想して)恋人はたぶんいないでしょう。現実は甘くない」
わははは、当たってら!大笑いでした。うん、その通りだよ!良い読みだぜ、12歳の華夜! 八年間もきちんと保管して、そしてハタチになったときに届くように投函してくださった先生にホントに感謝してます。ありがとうございます。
あんまり成長してないな、って思ったよ、私;本が好き!漫画が好き!っていう部分はむしろ悪化してるしね☆
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