カミサマへの手紙
死ぬのは決して怖くない。
カミサマがそこで待っててくれるから。
カミサマ、まだ会いに行っちゃいけないの?
いつまで待てば会いに行っていいの?

2004年12月10日(金) 眠り。

今日はふみひさと会うはずが、僕が寝坊して中止となりました(笑)。
次の金曜日に延期です(笑)。

薬また変わりました。
坑鬱剤っていっぱいあるんだなぁ、と思いましたよ(笑)。
自分にあったのを見つけてくださいと薬剤師さんに言われました。
後、昼夜逆転と時間が止まってるのは鬱病の症例だそうです。
つまり鬱病が治らん限りこのまま……と。
なんだかなぁ(涙)。









淋しさに戦う夜には
誰かの声が聴きたくて
手帳を見ても 誰にも電話するところがないし
なんとなくテレビをつけても むなしい気持ちが広がって
誰かにたった一人でいいから いつも気にかけていてほしい

そんな夜は お風呂にひざをかかえて入り
色々な事を 子供の時の事や学生時代の事

そして昔 好きだったあの人の事を想い出す
そうしているうちに眠りが やさしく私を誘う

ねえ友達に 裏切られた事ってない? Woo Yeah
土足で心に踏み込んだこと きっと気づいてない

だから昔 好きだったあの人の事を想い出す
そうしているうちに眠りが やさしく私を誘う

眠れる事が嬉しい 時計が遠くで聞こえる


 < カコ  モクジ  ミライ >


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