今日から降園が1時になりました。 だんだん余裕が出来てきます。 今日は溜まりに溜まった週刊アスキーを片付けるため、連載小説「アガルタ」を読む。 これは小学4年生の少女が誘拐監禁されて1年強を過ごしたことで始まる物語。 その子が大人になって、小説家になって、自分のことを振り返っているという体裁です。 14回分くらいまとめて読んだ。 これ、まだまだ長いのかしら? とにかく、完結前に何か言っても仕方ないので、コメントはいずれまた。
書店で、山田ミネコ「最終戦争10 逢魔街道」を買うが、半分くらい未読。 なんかこれって、人外のモノが多いよね? デーヴァダッタを除いても。
|