午後3時からテレビの前に座ったきり、落ち着かない気分で、サッカーW杯 日本Xチュニジア戦を観戦です。 ハラハラの前半、余裕の後半、興奮しました。 思わず拳を握っちゃったりして。 特別にサッカーが好きな訳じゃなくても、「日本」という看板を背負って戦う彼らを 応援しないでなんていられない。(もちろん、意見の違う人はいるのでしょうが、 こういうのは個人的な感情の問題なので) ちなみにサッカーは普通に好きです。 それなりにルールが判って楽しめるのは、キャプテン翼のおかげだけど(笑) 決勝トーナメントに進めることが決まって、本当に嬉しいです。 寝るまでサッカー関連の番組を見てた気がする。 そうだ、韓国の試合も見たし。 ホスト国が両方とも次のステージに進めることになって、ホントに良かったわ。 まだまだW杯は楽しめますね♪
さて、話は午前中に戻って。 今日はちょっと車に乗ろうかと、近くのショッピングセンターに行きました。 ねえ、やっぱり週に1度くらいは乗っておかないと。 で、明日の土曜日が幼稚園の参観日なので、週末の買い出しを済ませてしまう。 何を買いだしたいのかといえば、朝ネットのお供のパックコーヒーだったりして。 パックコーヒー……コーヒー牛乳ともいう? 娘はコレのお裾分けを飲みたくて、「あげるよ〜」と言うと一発で起きるのよ。 いいアイテムなのです。 それにしても、買い物に行って一番長くいたのが書店だというのは、いかにも私らしいと 言えましょう。 そしてついつい買ってしまう……。 今日は全然読んでいないのにね。 はああ……。
そんなわけで、本日の新着。 祥伝社文庫の「幻想都市の四季」競作4冊。 o倉知淳「まほろ市の殺人 春 無節操な死人」、 o我孫子武丸「まほろ市の殺人 夏 夏に散る花」、 o麻耶雄嵩「まほろ市の殺人 秋 闇雲A子と憂鬱刑事」、 o有栖川有栖「まほろ市の殺人 冬 蜃気楼に手を振る」。 柄刀一「殺意は幽霊館から 天才・龍之介がゆく!」、 大塚英志「リヴァイアサン 終末を過ぎた獣」。 以上、6冊。 いつ読めるでしょうかねえ。はあ〜。
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