午後からは劇の練習があったのですが、午前中は暇。 HP関係の更新、溜まっていたのをちょっとこなしました。 主にサークルのページを。 自分のとこも少しやりましたけど、溜まってしまってて、リストが追いつかない〜! 運動会が終わるまで待ってて、って感じでしょうか? キリのいいところまでやったあと、昼食まで昼寝。 体が休息を欲しがっているのが分かるんですよね〜。
午後は劇の練習、こちらも追い込み。 月半ばには本番ですから。 着ぐるみに近い衣装は暑いので、当日は涼しいといいけど、っていうのがみんなの意見。 ホント、今日は衣装を着る気にならなかったですもんね。
で、今日は買い物がありました。 コバルト文庫の発売日だったのもので。 若木未生「ハイスクール・オーラバスター 永遠の娘」 まだ読んでおりませんが。 それにしても、最近このシリーズの挿絵は高河ゆん氏が描いていますが、どうも しっくりきません。 でも以前描かれていた杜真琴氏がいいかというと、そういうわけでもないのですよね。 私には、どちらもイマイチ。 その他の意見もありませんし。 一体私は、どんなビジュアルを望んでいるんでしょうね?
読了は小林めぐみ「宇宙生命図鑑」。 本編とはあまり関係ないのですが。 最初あとがきを読んでいて、そこに幼体成熟の話があったんですよね。 ウーパールーパーの話と絡めてたりして。 で、その後に「ラーゼフォン 時間調律師」を読んで、似たようなモチーフの話題があって ビックリしました。 えーと、シンクロニシティとかゆーの? 一緒に発売された本だったので、余計にそう思ったかな? まあ、関係のない話はそれくらいにして。 この作品、シリーズっぽいですね。 なんちゃって神父アレクやネコもどきセイジロや追っかけマン・ユートニーの正体が、全然 わからんままだったから〜。 謎の図鑑やら神のあしあとやら、なんのこっちゃ、お目見えだけですかい。 原住民の恋愛感情はなんだか倒錯的だし(だって、男がいないし)。 読後印象は小林めぐみで、裏切られることはなかったですけどね、ウン。
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