七五三のお祝いの席に、お呼ばれしてきました。 義母方の親戚なのだそうですが、あいにく義母は実家の法事に行かなくてはならなくて。 義父が行ければ良かったのでしょうが足なども弱っているのを本人が気にして、あまり そんな集まりには出たがらないのでした。 で、何故かダンナではなく私に声がかかる。 ホント、何故かしら?? 知らない方ばかりなんだろうな〜、と不安も抱えつつ、幸い義母の姉に当たるお婆ちゃまが 親切にかまって下さって助かりました。 どうやら義母も気にして、頼んで下さっていたのだそうな。 とにかく人の顔を覚えられない私ですからすっかり小さくなって、末席で飲み食いしてました。 ご飯、おいしかったですv 七五三の主役は七歳の女の子。ふっくらした子で、着物がよく似合っていました。 みながら、娘のことを考えてました。 ウチの子、お痩せだからなあ〜、着物が似合わないかも。 ガリだと、貧相に見えません? あー、それにしても、自分が催す立場になると、面倒臭そうです、七五三も。 地味なのが楽で良さそうなのにな。
乾杯のビールに眠気を誘われていた私は、帰ったらバタンと昼寝。 子供と枕を並べて、夕方まで寝ちゃったよ〜。 おかげで夕飯が貧相ですよ。 いただいてきた赤飯の折と、温めるだけのミートボール、ナメコのみそ汁。 で、夕飯後は何故かスーパー銭湯へ。 大きいお風呂が気に入ったらしく、「温泉温泉!」と騒ぐ娘に根負けなのです。 ホントは温泉と違うんだョ〜? 分かってないよね?
そんな感じで、読書な展開にはならず(笑) また明日?
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