| 2003年01月21日(火) |
霍乱……鬼ではないが。 |
久々に、日記をお休みしてしまいましたね、昨日。 遅れて書くのなら書けないこともなかったのですが、読了した本も買った本もなかった ので、思い切って。
いつものように、21日の日記といいながら書いているのは22日なのですが、そうじゃ なきゃとても書けなかったです、日記。 20日の夜から具合が悪く、21日朝には、39度まで熱が上がっていたのですよ。 さすがに、ばてました。 熱が下がらないうちは、動けなくなっちゃってたんですよね。 お腹の調子も悪くて、トイレも通うし。 とにかく子供のお弁当を作らなくちゃ、と、あり合わせで詰めて、取り敢えず洗濯機を 回して、へとへとで幼稚園に送っていってから、医者へ行きました。 インフルエンザの検査もして、それは陰性だったので一安心。 腸炎でしょう、と言われて、どうもそれにしては熱が高かったので先生もちょっと首を 傾げてましたが。
幸い、昼に薬を飲んでからは熱もみるみる下がり、午後の娘のヤマハにもついてて やることが出来ました。 今、発表会の練習があるので、休ませたくないんですよ。 気力が足りなくて、ダラダラと見ていたのですが、鍵盤弾き、上手になってました。 特に右手。 春に比べると、全然違う。 弾き方もスムーズだし。 ちょうど両手弾きを始めたところなので、なかなか上手くできないところばかり見てしまう けど、ちゃんと進歩してるんですなあ。
そんなこんなで、夜には熱も平熱になり、コレを書いている今はまあまあ〜って感じです。 みなさんも、体には気をつけて下さいねv
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