お久しぶりの日記になります。 思いっきり、気が緩みまくってます〜。 追っかけて覚え書きを残そうにも、最近色々忘れっぽいし。思い出せないんですよね〜。 問題ありそうです・・・。
そうそう、日記を書かない(書けない、といいたいのだけど……トホホ)理由のひとつに、 私の体調不良があります。 この間の日記に、娘の七五三披露宴の顛末を書きましたが、そういう事情で気を張って いたんでしょうかね〜。 終わってからというもの、体調が思わしくなく、先週の土日には思いっきり壊れてしまったん ですよ。 最初は「いがらっぽいな〜」「喉が痛いな〜」だったのですが、翌日には声がつぶれまして、発熱に至ってたりして。 いや〜、しんどいです〜。 それでも市販の風邪薬に助けられ、だんだんと持ち直しては来ました。昼間家にいるときは、なるべく安静を心がけているし。(怠けているだけ? そうともいう…かな 笑) ただ、これを書いている今の状態は、17日より悪化している感じ。 それというのも、これから書くんですが、学校の校内音楽会に参観に行っていたからだと 思うのです。
ウチの娘は1年生なので、もちろん初参加。 会場入場が9時20分とプログラムにあったので、9時過ぎに家を出ました。 それというのも、おばあちゃんが「並んでるんじゃない?」って言ったから。 さすが…というか、大当たりで、着いたときには30人ほどの列になっていました。 私も最後尾について、並ぶことだいたい30分。 途中休憩が10分入って会場の出入りが出来るので、休憩後が出番の1年生のママさん たちの姿は少なかったなあ。 でもね、結構いっぱいになってたんですよ、始まったとき。 休憩の頃はでは入り口付近が押せ押せになってまして、早く来ていて良かったなあ、と。
肝心の発表ですが。 高学年の発表は、流石にしっかりしてますねえ。 反対に、低学年の発表は元気いっぱいで可愛い感じ。 1年生は、ピアニカで「きらきら星」の合奏。それと、手話の振り付きで「さんぽ」を合唱 しました。 2年生の音楽劇発表の中で、ある男の子がバイオリンを披露してました。 ビバルディの「春」とかやっちゃってて、これには高学年の子もみんなが、心から驚いた 風に拍手喝采。 習っているんでしょうねえ〜。
そんなこんなで、約2時間、楽しかったんですが。 体育館に詰めっきりでしたので、終わる頃には頭痛が……。 はあ。
さて。本の話をしましょう。 今日の新着はありません。 今までさぼってた間の新着は、もちろんあるんですが、それはまたの機会に。 もしかしたら遡って書くかもしれないしさ。
読了は、土曜に買ったコミックス。 高田タミ(原作・加門七海)「星見の少年」です。 これはもう、原作者につられて買いました。 開けてみて、作画も好みで良かった。 主人公は女子高生・伊東二葉。 彼女が気になるのは、同級生の三神くんがつけている指輪…。 男の子がヘンだよね?な〜んて思っていたけど、この指輪には秘密があって……。 ? 何だか上手く書けてません、あらすじ〜(TT) とにかく、二葉や三神くんの周囲で不思議な事件があって、それを解決して行くお話です。 少女マンガなので、ラブもありです、もちろん。 だーっと読んで、ああ面白かった。 もっと読みたい、こういうの!
|