さぼりまくりです。 まあ、色々あって気持ちが落ち着かない、というのが事情ではあるのですが、 ぼやぼやしていると、読んだ本も買った本も忘れてしまいますね。 まずいわ〜。
そんなわけで。 ここらでちょっと書いておかなきゃ。
この後書こうと思ってるんですが、昨日の日記。 bk1でお取り寄せをしたんですよ、久しぶりに。 その内のコミックを読了していますので、そのコメントを。
外薗昌也「エマージング1」。 これは先日2巻の方を、ブックオフで購入してまして、どこに行ってもない1巻を取り寄せ ました。 ま、ついでだったんですけど(笑)
2巻を先に読んでたので、ショッキングな部分を先に読んだってことですよね。 で、ラストの安堵感も先にいただいちゃってた。 だから、ドキドキの興奮感には欠けたけど、丁寧な出だしの積み立てに、納得感。 森室長の変なキャラ、最初っからだったんだあ、とヘンなとこに感動です(笑) 実は2巻を読んだ感想として、1巻にはいろいろギュッと詰まっているんだろうなあ、と いうのがあったんです。 それにはちょっと、裏切られた感じ? 1〜2巻を通してみれば、なかなかセンセーショナルで読みでのある作品だったと思います。 私は、こーゆーの、好きですね〜。
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