最近、給料がまた下がりました。 どうやらこの牧場は私達を飢え死にさせる気ですね。 完全に・・・ 今回のテーマ 「宿泊スキーの体重制限��」 ついに全員そろったところで、旅館に向かうことにしました。 最後の友人は到着が遅れたため、旅館近くのコンビニで待ち合わせすることに。 このコンビニで友人が今夜の飲み会のためにお酒を買い込んでいました。 その袋の中身を見て思いました・・・ そんなに飲むのね・・・ やばいです 完全にやばい気がします。 袋の中には四人分のお酒と、つまみが入っていました。 四人分のお酒があるものの、我々四人の中で酒をがっつり飲むのは私と、酒を買い込んだ友人だけ。 この二人で飲むをなると・・・ かなりの戦いになります しかし、買ってしまったものは仕方がないので、買い込んだ酒を旅館に持ち込みました。 旅館に着いた私たちはまず温泉にいきました。 しかし、心は・・・ めしだ〜 飯食わせろ もう、温泉など入っている場合ではありません。 ようやくご飯がたべれるのです。 お風呂もそうそうに、友人一同をせかしながら食堂に急ぎました。 食堂では、たいした料理は出ませんでしたが久しぶりの食事・・・ うめ〜よ〜(泣) なんといっても、味がある。 いつも、単調な味のものしかとってなかったので、久しぶりにちゃんとした食事に感動していました。 そんな感動をしている中、友人が・・・ じゃあ、飲みいくぞ ついにきました。 問題の時間です。 ここが、勝負どこです。 旅館の食事以外を食べるなど計算に入れていません。 しかし、友人たちと久しぶりに会い、昔話を肴に酒を飲むとなると、飲まないわけにはいきません。 ということで、一本だけ飲むことに・・・ 一本目 友人と、昔話をしているうちに一本目を軽く開けてしまうことに。 つまみもあまり口にしないようにしているので、これならもう一本くらい飲んでもいいかな? 二本目 だんだん昔話に熱が入ってくる。 ちきしょ〜 こうなったら飲むしかないんじゃないの? 三本目 昔の豪快な飲み会の記憶が思い出される。 焼酎の一升瓶を担いでの飲み会なんてあたりまえ 四本目 うぉ〜 酒もってこ〜い ダイエット? しらね〜よ 五本目 もう酒がなくなってきたらしく、旅館の自動販売機より酒を買出しにでる始末。 六杯目? もう何本飲んだか覚えてません・・・ 次の朝、酔い覚ましのためにお風呂にいくことに。 お風呂にある体重計におそるおそる乗ってみることに・・・ 6、60kg 撃沈 完全に戻ってます。 あと、三日ほどしかありません。 もう無理かもしれません。 と、温泉の脱衣所で立ち尽くす男が一名・・・ まぁ、試験は受けることができたのですけどね。 残りの三日は・・・ 断食でしたけどね
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