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■ よもや忘れちゃいまいな
俺たちの〜こと〜♪どうも僕です。 リメンバーな人たちに骨抜きです。もうすぐサポDですね。 あのメンバーが座談会って妄想想像するだけで鼻血出そうです。
昨日はまたクロのウチにお邪魔して晩ごはんをご馳走になりました。 本当にありがとう。 おいしいし暖かいしもう申し分ないです。 そしてDDボーイズのDVDをずっと流してました。 クロは文句ひとつ言わずに見てくれました。 でもゆーまのアクロバットダンスの回は見てくれなかったんだ。
クロ「なんか好みじゃない…」
たたたたた確かにイケメン度には欠けるけど(え、)ゆーまは男、いや漢だよ!!漢字のカンだよ!! ちょっとウルトラCまでの経緯がオカシイといえばオカシイし特にあの回では200万集めてないけど!! でもゆーまは本当にいい漢ですよね!
そして今日は寒さに耐えられず下の下の階の友人(パンピー)(でもマニアックな話は合う)宅に避難していました。 彼女のウチはこたつがあるんですねー。 ウチにはないんですよー。 もうずっとウザイウザイって言われてるのに居座る木更津。
友人「ほんっと灯莱ちゃんウザイわー」 わたし「あーうん。ごめんねー」 友人「絶対悪いと思ってないでしょ?」 わたし「うん」 友人「…城田優載ってるピンキーあるよ」 わたし「え!見る!!!」
彼女は私がDボが好きなの知ってる数少ないパンピーです。 でも今日ちょっとびっくりした。
わたし「この優くん(パンピー用カモフラ)もかっこいいけどさぁ、今月もかっこいい人載ってなかった?」 友人「加藤和樹か。」
!!?
えー!
えー!!?
知ってるのか。 知ってるのかーパンピー。 そりゃ知ってるかー。 でもたくみさんのたの字も上がらなかったよ。
友人「え、別にその下の人はかっこよくなくね?」
…。 そっ、か。
そんな感じでDDの感想です。 以下ネタバレー。
#8:奇跡を信じろ! ドラマ:遠藤、柳、和田、城田、中村 挑戦者:遠藤雄弥 見届人:中村優一、柳浩太郎
えにゃがNBAで超ロングシュートに挑戦!見事成功して200万ドルをゲット!!…という夢オチから始まる今回のドラマ。 雨の表参道、Dハウスの中ではお手製流しそうめん(流す人・柳。受ける人・まーくん、えにゃ、しろたん)が始まっていました。 その流しそうめんに参加せず、部屋の隅で亀を眺めてため息をつくちゃんなか。 なんだか上の空です。
遠藤「ここんとこずっとこんな感じなんだよ。ボーっと空見ちゃため息ついたりしてさ」 和田「頭でも打ったんか?」 城田「恋だよ恋。恋の悩み!そうだろ?」 中村「そうともいう…」 遠藤「マジで!?」
告白するかしないか悩んでいるちゃんなか。
人生の後悔について語りだすしろたんに、それに便乗するまーくん。 くよくよしてもしょうがないよというえにゃ。 それをそっちのけでそうめんを食べ続ける柳(笑)
ちゃんなかは片思いしているのは自分じゃない、知り合いの女の子だと言います。 本当は超ネガティブで完全に諦めモードの彼女にお手上げで困っていたのでした。
そんなちゃんなかに、まーくんが奇跡を信じろとアドバイス。 でも起こらないから奇跡だと負け時とちゃんなかも反論します。
運命のセリフ:遠藤「だったら今日オレが見た夢を現実させて、その女の子に告白する勇気を与えるよ!」
今日見た夢=超スーパーロングシュート。 奇跡を信じて。 中学3年間バスケット部だったえにゃが今回のドキュメント 〜奇跡のシュートで勇気を与えろ〜のスタートです!
翌日。 告白する勇気がないという手紙を番組宛に送ってくれたというその女の子に会いに、えにゃは待ち合わせ場所に向かいます。 ハチ公前で待ち合わせた女の子は17歳のみほちゃん。 自分に自信がなくて告白できないという悩みを抱えていました。
まずはふたりでみほちゃんの好きな人を見に行くことに。 好きな人に会ってもまともな会話すらできない彼女。
みほちゃんにとって告白することは奇跡に等しいのです。
というわけで早速体育館に移動してロングシュートの準備に取り掛かるえにゃ。 とはいえ、これでみほちゃんが告白するとは限りません。 運命のセリフには従わなくてはいけないけれど、果たして今回のこのがむしゃらに意味はあるのかと首をかしげるえにゃ。 とにかくロングシュートの準備にとりかかります。
みほちゃんに奇跡を起こすと宣言し、早速スタッフとの確認に。
確認1:医学的に100球が目安 確認2:みほちゃんが一緒にいられるのは夜10時まで
午後6時30分。 みほちゃんとスタッフが見守る中、バスケットコートの一番端からゴールまでのロングシュートへの挑戦がスタート。
不安と疑問を抱きながらも、えにゃはひたすらボールを投げ、拾い、また投げ続け、みほちゃんはそれをずっと黙って見つめていました。
そんな彼女、60球を過ぎた辺りでボール拾いを手伝い始めます。 何かが彼女のなかで変わってきたようです。 ひとりでの挑戦がふたりでの挑戦に変わりました。
それでも時間は過ぎ、午後10時。 みほちゃんの帰宅後もえにゃは挑戦を続けます。
告白とシュートの結びつきがいまいち分からなかったと、スタッフの質問に答えるみほちゃん。 初めはそれが勇気になるとは思わなかったけれど、えにゃを観ているうちに、挑戦することが大事なのではないかと思い始めていたのでした。
100球投げても結局入らなかったえにゃ。
遠藤「でもここではやめないっスよ。やっとコツが分かってきたところでやめたらもったいないじゃないですか。 しかもせっかく奇跡っていうのを信じたばっかりで!」
ザ・負けず嫌い炸裂!!!
彼の挑戦は続きます。 ボールが外れるたびに、その場にうなだれたり肩を抑えたり、ため息をつくえにゃ。 そこに現れたのは。
ちゃんなかと柳!!!
直前のインタビューで絶対入るまで彼はやめない、と豪語していた2人。 実はずっと影から見守っていたのでした。
『頑張れ!オレらがついてるぞ!』のお手製弾幕のもと、2人に応援されて更にえにゃはボールを投げ続けました。
そして、118球目。 ちゃんなかがまさに坂本様ポーズで(笑)見守る中、 ボールは綺麗な弧を描き、見事ゴールへ!!
ゴールを決めた瞬間、ちゃんなか抱きつくえにゃ。 更に柳を抱き上げてぐるぐる回します。
大興奮の3人。
遠藤「D−BOYSパワーすごいわ!!!」
翌日。 そんなゴールの瞬間をみほちゃんはビデオで見て感動しました。 奇跡を信じたいという彼女。
数日後の夜、彼を呼び出していざ告白することに。
告白を遠くから見守るえにゃ。 うまくはいかない結果だったけれど、あんなに出来ない出来ないと言っていた告白をやれた勇気を忘れないでほしいと伝えました。
遠藤「人ってこんなに輝けるんだなぁって。それでこんなに変われるんだなぁっていうのを感じました」
えにゃにとっても多くを学んだがむしゃらはこれにて終了です。
これはすごいと思った。 私はホントに運動音痴なので(笑)挑戦してるだけですげぇと思います。 みほちゃんが変われたのが良かったなぁと。彼女最後目が変わってました。きらっきらしてた!!!
#0:映像特典 1、お笑いライブオーディションでのまーくん、じーか、ずっきー まーくんが考えたネタがフルで流れます。 というか誰一人笑わない。 これは痛い。相当痛いです。 あと正直ネタも笑えねぇ。本番のネタはおもしろかったのでよかったですよ。
2、やなぎVSゴカイ えさの生きたゴカイに悪戦苦闘の可愛い柳。 ゴカイに名前をつけて仲良くなろうとするあたりが相当可愛いです。 でもね柳、友達になってもそいつは餌だからすぐ魚に食べられるんだよ。 ゴカイ一匹針に刺すのに何分かかってんだって思ったんですけど もしかして細かい作業がまだやりにくいのでは…?とも思ったりしました。
3、えにゃの告白リハーサル みほちゃんと2人で公園で告白のリハーサル。 えにゃが彼女に告るという設定でスタート。 にしてもえにゃ、「同じB型同士だし…」だとたぶん振られちゃうよ。
以上、2巻の感想でした!
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ヤフーの配信映画ランキングみたいなのの一位が痴漢男なんですけど!! 痴漢男の柳はリアルにかわいすぎる。
2006年12月04日(月)
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