あと一息ー - 2004年07月01日(木) 仕事がー がんばれ私ーーー ※この日記は、完全に雑談&愚痴専用になっていますのでさくっととばしてください※ もうぜったいうたた寝しそう!と思う日は 早めに目覚まし等をセットすることにしてます。ゆうべも。(−.−; 大アタリ 四国のイベンターの冊子でMONSTER baSHのページをなにげなく見たら、 THE NEATBEATS+クワハラカズユキ+奥野真哉… キュウちゃん(つд`)…くわはらさん? 先ほど検索してたら、たまたま若手バンドのレビューにヒットして、 「ボーカルのビジュアルがよい。 ○○のボーカルA、あるいは××ことBと同種の中性っぽさがある」みたいなのがあった。 AとBに自分の好きな人の名前が入るので、ん?とひっかかったわけですが。 そのバンド私雑誌で何度か見たことある。確かにちょっとかわいい感じの見栄えではあった( ̄ー ̄) はじめて見て数年経つがいまだに売れる気配がない(笑 よくよく見たらメジャーの契約切れてた。やっぱし。 顔がいいほうが売れやすいのは確か、だが顔だけじゃダメなんすよ〜 今日はたまたま某虹バンド(↑A)のデビュー10周年記念日で、 外野の私もなんとなくほのぼの。 最新アルバムを聴いてると、 休止前にただよっていたピリピリした緊張感がなくなり、 肩の力が抜けた作品だなーと思う。 前は暗い詞が多かったけれど、最近はだいぶ明るくなった。 心境の変化みたい。 その反面毒も抜けて、魅力が減った面もあるかもしれない。 順調に活動してるみたいだけれど、 休止から戻ってきて、雰囲気の違う作品を出してツアーやって、 1年で去った人たちの例もあるので、どうも安心できないんですが(^^; 精力的に活動してても、契約消化かと疑ってしまう自分がイヤっす。 バンドで張りつめていたものが解けて、ソロをそれなりに楽しくやってると、 もとのバンドに戻ってもなかなか前のように集中できないんじゃないかなぁ。 一般論として。 内実がどうかなんて外野にはわからないものですが。 ライヴは楽しそうにやってたし、お客もアリーナ会場いっぱいに入っていたし、 本人たちがやりたいという意思があるならまだまだ続くでしょう。 アリーナクラス以上のバンドとなると、やめると事務所やレコ社にも けっこうな影響が出るので、たとえやめるにしてもなかなかタイミングが難しいだろうな。 前にうちのひいきな人(↑B:笑)関連のファンのスレッドで 今後の展開を語り合っていて、 「バンドやれば解散も含めてビジネスになる」みたいな書き込みを見て、 フザケンな、と思ってしまいました(-_-)# 解散ビジネスまでにらんで作るようなビジネス志向なバンドならいらん。 始めるときは、できれば永遠に転がっていたいと思うくらいの気持ちが欲しい。 いつか終わるとわかっていても。 理想。 うちのひいきの人はもともとバンドをやっていたけれど、 結果的に「1/4」であるより、1人でやることを選んだ人なので、 いまさら前には戻ってほしくないのだ。 やるんだったら期間限定にしてメインにはしてほしくない。 誰とやってもボーカル+その他大勢になってしまいそうな予感もあるし。 ああ、あの人に作詞作曲能力がもっとあればなあ…ってあったらまったく別物になってるな。 ソロからバンドになる林檎ちゃんはかなり珍しいパターンか。 彼女の場合は心が安定するならどっちでもいい(^^ 福岡のイベントがいい感じだけど、、、ちょっとスケジュール的にムリっぽい。涙 ところで、bridgeの表紙が吉井さんでした。 渋い雑誌だ…JAPANには載りたがらないんだっけ? ...
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