あらためましてこんばんは、おでかけしてきた(例のヒトと)雪です。
はふ。
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きょうは、アークヒルズ桜まつり2014 http://www.arkhills.com/event/3192.html に行ってまいりました。
いえほんとうは、朝一で皇居の桜を見てから…なんて言っていたのですが、きのうの時点で かなりの行列だったそうで。 これは週末のきょうはさらにタイヘンなことになりそう、と(泣く泣く?)避けたのでした。 (帰宅してからニュースを見たら、この判断正しかったですね…!とんでもない行列だったそうで)
で、赤坂へ。

桜〜。

サントリーホールも開放されておりまして。 とりあえず、ブルーローズ(小ホール)、チェンバーミュージックライブの行列に並びました。

モーツァルト:ディヴェルティメントニ長調から第1楽章 チャイコフスキー:アンダンテ・カンタービレ シューベルト:「死と乙女」から第3楽章、第4楽章 …な感じの演奏でした。
そのあと、大ホールに。
 (演奏していないときにかぎり、撮影おっけい)
こちらは、プログラムAの途中で入場したもので、楽器紹介から、 モーツァルト:「フィガロの結婚」序曲 ヴィヴァルディ:「四季」から「春」第1楽章、「夏」第3楽章、「冬」第2楽章 を、聴くことができました。 ヴィヴァルディの四季、と言ったらウラシマンのルードビッヒさまですよねっ!(なに当然のように/くすくす) あれこれ思い出して、ときめきまくってしまいました。
せっかくだからパイプオルガンの音も聴きたいよね、とそのまま待って、プログラムBへ。 ベートーヴェン:「運命」から第1楽章 ヨハン・シュトラウス�供Д團船�ート・ポルカ バッハ:小フーガ ト短調 リムスキー・コルサコフ:熊蜂の飛行 メンデルスゾーン:「夏の夜の夢」序曲 を堪能〜。
いやあ、クラシックの生演奏だなんて、ひさしぶりに聴きましたよ。ほんとうっとりでした。
ロビーには、さまざまなサインが飾られておりまして。その一部。
カレーラス(きゃー)

ドミンゴ(きゃー)

カラヤン(きゃー)

ほかにもたくさんありましたとさ。
これをいただいてきたのですが。

…あらあら…(4/27分)

もちろん中止…ですよね?
音楽を聴き終わって、食事して(例のヒト、ごちそうさまでした!)、物産展などに寄りながら帰宅しましたとさ。
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にしても。
例のヒト、基本クラシックはニガテとか言っているのに、きょうのこのイベントに連れていってくれたのですよねー。 (ジャズのように、演奏者が自由に動くほうが好きなのですって) ほんとうに感謝。ありがとうでした。ぺこぺこぺこ。
でも、いきなり、チェンバーってなに?ピチカートってなに?とか聞かないでね(くす) 周囲にクラヲタがいる可能性が高いのに、間違ったこと言えませんしー。 つい、あたふたしてしまいました。 (わたしは強いて言えばピアノ関連ならまあまあ?なのですが、室内楽も弦楽器も、あまり縁がなく、自信はないのです)
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帰宅してから、あ、(例のヒトに欠かせない?)ヨーグルトがそろそろないわ…と、ひとりで買い物に出たのですが。 コンタクト外して、メガネにしていたのがまずかったです。 途中で段差をハデに踏み外しましてね。(メガネですと、けっこう段差が見づらい) ミゴトにすっころびました(うわ) 左足首を、かなりひねってしまって…。 痛い…以前に周囲の視線が、でーじ超痛かったです…。 (ちょうどバス停近くだったので、人も多かったのでした)
いちおう、シップは貼っているのですが、うぅぅぅん。 まさかのケガに、なりませんように。
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そんなこんなで。
あしたは、ダラいたします。
ではきょうはこのへんで。 おやすみなさいませ。
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