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なんのことやら(くすくす)
雪
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2014年04月05日(土) ■
アークヒルズ桜まつり。

あらためましてこんばんは、おでかけしてきた(例のヒトと)雪です。

はふ。

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きょうは、アークヒルズ桜まつり2014
http://www.arkhills.com/event/3192.html
に行ってまいりました。

いえほんとうは、朝一で皇居の桜を見てから…なんて言っていたのですが、きのうの時点で
かなりの行列だったそうで。
これは週末のきょうはさらにタイヘンなことになりそう、と(泣く泣く?)避けたのでした。
(帰宅してからニュースを見たら、この判断正しかったですね…!とんでもない行列だったそうで)

で、赤坂へ。
 


桜〜。


サントリーホールも開放されておりまして。
とりあえず、ブルーローズ(小ホール)、チェンバーミュージックライブの行列に並びました。


モーツァルト:ディヴェルティメントニ長調から第1楽章
チャイコフスキー:アンダンテ・カンタービレ
シューベルト:「死と乙女」から第3楽章、第4楽章
…な感じの演奏でした。

そのあと、大ホールに。

(演奏していないときにかぎり、撮影おっけい)

こちらは、プログラムAの途中で入場したもので、楽器紹介から、
モーツァルト:「フィガロの結婚」序曲
ヴィヴァルディ:「四季」から「春」第1楽章、「夏」第3楽章、「冬」第2楽章
を、聴くことができました。
ヴィヴァルディの四季、と言ったらウラシマンのルードビッヒさまですよねっ!(なに当然のように/くすくす)
あれこれ思い出して、ときめきまくってしまいました。

せっかくだからパイプオルガンの音も聴きたいよね、とそのまま待って、プログラムBへ。
ベートーヴェン:「運命」から第1楽章
ヨハン・シュトラウス�供Д團船�ート・ポルカ
バッハ:小フーガ ト短調
リムスキー・コルサコフ:熊蜂の飛行
メンデルスゾーン:「夏の夜の夢」序曲
を堪能〜。

いやあ、クラシックの生演奏だなんて、ひさしぶりに聴きましたよ。ほんとうっとりでした。

ロビーには、さまざまなサインが飾られておりまして。その一部。

カレーラス(きゃー)


ドミンゴ(きゃー)


カラヤン(きゃー)


ほかにもたくさんありましたとさ。

これをいただいてきたのですが。



…あらあら…(4/27分)


もちろん中止…ですよね?

音楽を聴き終わって、食事して(例のヒト、ごちそうさまでした!)、物産展などに寄りながら帰宅しましたとさ。

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にしても。

例のヒト、基本クラシックはニガテとか言っているのに、きょうのこのイベントに連れていってくれたのですよねー。
(ジャズのように、演奏者が自由に動くほうが好きなのですって)
ほんとうに感謝。ありがとうでした。ぺこぺこぺこ。

でも、いきなり、チェンバーってなに?ピチカートってなに?とか聞かないでね(くす)
周囲にクラヲタがいる可能性が高いのに、間違ったこと言えませんしー。
つい、あたふたしてしまいました。
(わたしは強いて言えばピアノ関連ならまあまあ?なのですが、室内楽も弦楽器も、あまり縁がなく、自信はないのです)

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帰宅してから、あ、(例のヒトに欠かせない?)ヨーグルトがそろそろないわ…と、ひとりで買い物に出たのですが。
コンタクト外して、メガネにしていたのがまずかったです。
途中で段差をハデに踏み外しましてね。(メガネですと、けっこう段差が見づらい)
ミゴトにすっころびました(うわ)
左足首を、かなりひねってしまって…。
痛い…以前に周囲の視線が、でーじ超痛かったです…。
(ちょうどバス停近くだったので、人も多かったのでした)

いちおう、シップは貼っているのですが、うぅぅぅん。
まさかのケガに、なりませんように。

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そんなこんなで。

あしたは、ダラいたします。

ではきょうはこのへんで。
おやすみなさいませ。